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呉屋初美 八重山古典 民謡永遠保存会主宰。子守唄の母として昭和の琉球に生まれる… 過去から現在(私たちは瞬間で生きるしか無いのに)過去声を伝えきれる呉屋さんの「あがろーざ節」は不思議な魅力を包含する…今朝も今日と錯覚する凡人には喫して聴こえまい。同時通訳もはかならぬ。 琉球語の文化遺産「タンウィーン」について、すべての名詞の語末に「ん」音を加えると「タンウィーン」となります。つまり琉球の語源である三母音「あ」「う」「い」に「あん」「うん」「いん」二拍子で変化を付けると過去から現在・未来を引き延ばすプロセスの進行形や完了形を形成出来るのです。 例えば「この入口から入り、あの出口から出る(動詞はすべて「う」で終わるダンマ)を琉球語で表すと「くまからイミそーり、あまからインジミそーり」となり距離・時間の経過を表象する立体性を帯びてくる。つまり「連用形」「連体形」「五段活用」「副詞」だの「体言」が、不必要になり人智を超えた深みが増すのです。 その他の母音である「え」「お」は大航海時代(15世紀)以降の植民地政策によって大量に増えた名詞ですから動詞や形容詞のように格変化せずに文の主語になりますので、汚染ゴミのように人身や物質文明を破壊するでしょう。若い世代が学校教育やメディアの二重基準に甘んじれば、貴重な救世主と成り得る琉球諸語は絶えるでしょう… ※ 語末⇒あ音=過去と強調 う音=現在の所作 い音=可視の変化 さ音=予測