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Round Table - 「食」を多角的に考える。 人間活動に不可欠な「食」をめぐるシーンは大きく変化している。 2021年8月26日収録 和紙作家 堀木エリ子さん X 門上武司 伝統は日々の革新の連続。お客様からの要望は新しい進化のきっかけ。チャレンジを続ける堀木エリ子さんの、仕事に向かう姿、そのクリエーションのプロセスを、門上武司がじっくりと伺います。 <堀木エリ子氏 プロフィール> 1962年、京都生まれ。地元の高校を卒業後、銀行員生活を経て、和紙商品開発会社へ就職。和紙産業が衰退していくのを日々感じながら働くなかで、伝統を受け継ぎながら黙々と働く職人の姿に感動をおぼえ、ついには和紙作家へと転向。 1987年、和紙と異素材、和紙と光を結びつけ、和紙を通じて人と人との結びつきを拡げることを目指してSHIMUSを設立(SHI=紙、MUS=結)。また、2000年には株式会社堀木エリ子&アソシエイツを設立。和紙作家であると同時に、和紙デザイン、和紙による空間ディレクションをも手がけるなど、和紙の未来を担うトップランナーとして高く評価されている。 「成田国際空港第一ターミナル到着ロビー」(1997)や、「東京ミッドタウンガレリア」(2007)など、日本を代表する空間、公共施設、ホテルなど多数の建築空間に、自らの作品を設置する一方、カーネギーホール(ニューヨーク)での「YO-YOMAチェロコンサート」舞台美術(2000)や、ハノーバー博覧会(ドイツ)に出展した内装、外装とも和紙で制作された車「ランタンカー‘蛍’」(2000)など、様々な媒体における和紙の新しい表現にも取り組み、長い伝統を持つ日本独自の和紙を、これまで見たこともないような新素材、新しい表現メディアとして生まれ変わらせた。 日本建築美術工芸協会賞(2001)、インテリアプランニング国土交通大臣賞(2002)、ウーマン・オブ・ザ・イヤー賞(2003)、女性起業家大賞(2003)など受賞多数。 ―――――― 協力:株式会社マイコンシェルジュ