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今年度、新しく始まった授業の受講者による、一年間の「気づき」のまとめです。 前期は、質的調査についての概要の講義に続き、民族誌の名作の購読と議論を行ったあと、各自、実際に聞き取りをして2000字の作品を書きました。もうじき『人文学報』に掲載されます。 後期の前半は、各自、ある場所の観察をしてノートをつけ、それを清書したものを発表しました。 書き方はそれぞれに工夫がありました。 講師にとって驚きだったのは、多くの人がペンだと目立つので、携帯でノートをとったということです。しかもその方が、速いんですね・・・ 後期の後半は、映像の実習です。以下のような課題を出しました。 1回目:1分間、固定カメラ(ズームなし、パン《左右》やティルト《上下》なし) 2分間、固定カメラでカメラ内編集(冒頭から順番を変えずに、録画ボタンのオン・オフだけで編集すること) 2回目:5分間、固定カメラのカメラ内編集で、プロセスを撮る 3、4回目:このインタビュー 最終回:家庭のある人への、あるテーマのインタビュー *この制限つきの映像撮影の授業は、講師が2015年にマンチェスター大学の映像人類学夏季短期コースで学んだ際のカリキュラムを応用したものです。それも、もともとは、映像人類学者David MacDougallのセミナーを元にしているそうです。