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2026年2月に撮影した、近鉄大阪線の動画です。 大阪上本町駅から1A系と2410系の高安行普通に乗車し、高安駅で自動放送を収録しました。 高安駅にはこれまで、四半世紀前くらいの近鉄らしい旧型の自動放送が残っていました。 津田英治さんともとむらみちこさんの担当で、「ございます」調、種別と行き先を繰り返す、両数を最後に案内するなどの特徴がありました。 そして、津田英治さん、もとむらみちこさんによる詳細放送としては近鉄最後の一駅であり、大変貴重なものでした。 しかし、2月末にはそんな自動放送もついに更新され、樹リューリさん、馬場尚子さんの最新の放送になりました。 区間急行の新設に伴うもので、ほかの区間急行停車駅でも更新が進んでいます。 樹リューリさんの放送は、導入された時期によって声のトーンが全く異なっており、ここ数年の放送は声が高い傾向にありましたが、この度の更新で使用されるようになった放送は、基本的に低い声のものになっています。 しかし、「大和朝倉」や「黄色の点字ブロック」関連など、比較的最近追加されたパーツは声が高く、つぎはぎ感が目立ちます。 高安駅での注目は駅名連呼で、この駅にはもともと駅名連呼がありませんでしたが、放送更新に合わせて追加されたものの、従来停車駅案内などで使われていたと思われる低いトーンの「高安」と、新たに収録したと思われる「高安です」を組み合わせているため、不自然な放送に仕上がっています。 もう一点注目すべきは、当駅で増結を行う際の両数の案内です。 旧型放送では、両数を最後に案内するため、「電車は(先に入線する両数)両編成でまいります。この駅から(連結後の両数)両編成で運転いたします。電車を繋ぎますのでしばらくお待ちください」という文面でした。 現在ほかの駅で流れる一般的な放送では、先に入線する車両に関しては「(行き先)行(種別)がまいります。この駅で後ろに電車を繋ぎ、(連結後の両数)両編成で運転します」、後から入線する車両に関しては「電車がまいります」とだけ流します。 ところが高安駅の新放送では、先に入線する車両、後から入線する車両双方に関して、冒頭で「(行き先)行(種別)が(先に入線する両数)両編成でまいります」、最後に「この駅で電車を繋ぎ、(連結後の)両編成で運転します」と流しているようです。 つまり、増結車が2両の場合、この動画のように、「大阪上本町行準急が2両編成でまいります」というとんでもない放送が聞けるわけです。 また連結に関する案内を最後に行うのは、旧放送を受け継いでいるとも言えます。 新放送になっても、ほかの駅と仕様を完全に合わせるのではなく、個性を出してきてくれるのが近鉄らしくて面白いところですね。 #近鉄 #高安 #近鉄大阪線 #自動放送