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4月24日に発売となるkumajiroのNewALBUM「hey Brother」のトレイラーです。 このCDはコチラ⬇︎から購入できます! https://kumajiro7878.base.shop/items/... このムービー作成は、同じ福島で歌っているシンガーソングライター仲間の「こだま」氏が作成してくれました。彼女の感性は独特のモノです。ちょっと真似できませんwなので、どんなものを作ってくれるのか楽しみでした!それがこのトレーラーです! kumajiro3作目のアルバムとなる「hey brother」は、全編バンドスタイルで製作しました。 これは、自身でこれまで活動してきた4年間の中で、湧き上がってきた音楽を具現化するための試行です。 普段、弾き語りで活動しているのだから、弾き語りのアルバムに!っという考えもありましたが、 あえて「バンドスタイル」での音楽を創造することで、弾き語りでのライブでも、その音を感じてもらえるようなライブをしよう! っという挑戦でもあります。 今回のアルバムは、ほんのちょっとだけ「旅」をしてきて、その度の中でワシ自身が感じた事を「歌」にしてみました。 1「旅と歌う理由(わけ)」 一人で移動をして、知らない場所で歌うこと、頭ではわかっていて もなかなか緊張する瞬間が沢山あります。 期待と不安を抱えながら、一人でのんびり旅をしている時にできた 曲です。 2「pain Life blues」 ブルースが好きなんですけど、なかなかうまくできなかった時に、 あるブルースマンに「日常生活の不満とかを歌にするのがブルース なんだ」的な事を言われて、なんかできた曲です。寄せ来る年波に はだんだん抗えなくなっている日常を歌にしました。 3「安眠の味方C~PAP」 ワシは「睡眠時無呼吸症候群」です。ちゃんと検査をしまして、保険 適応の認定を受けた「選ばれた勇者」です。これをつけて寝ると「イ ビキ」がほとんど出ません。すごい機械です。つける前は機械なんて つけて寝られるもんか!って思ってましたが、今はこれがないとねれ ません。全国のイビキで悩んでいる中高年の皆様にお勧めしたいで す。 4「皆同じ芝生」 SNSで誰でも簡単に情報を発信できる時代です。たとえそれが「正し い」情報でなくとも、発信することでポピュラティを得られる時代で す。そして、誰かが言っていた言葉をまるで自分が言った言葉のよう にしてしまう怖さもあります。それが他人を攻撃するものであればな おさらです。世知辛い世の中です。 5「KOーNENKI」 女性の更年期に関しては、結構大変であるという認識を持ってました が、実は男性の更年期障害も何気に大変だという記事を見つけまし て、ちょっと調べてみたら、思い当たる節が多数出てきました(笑) これは歌にしないと勿体ないと思い作りました。病状というか現象を ラップ調にしてみたくなり挑戦してみました。作成中、飯坂ヒップホ ップクルーのデフロック・ターキン氏にラップのアドヴァイスを求めま したが、「これでいいですよ」と言われたので多分大丈夫だと思いま すw 6「ロックンロール」 最近の若者は「不満」を口にしないと言われてます。多分、言っても どうにもならない世の中だと諦めている節もあるのでしょうが、そん な時代を作ってしまった我々大人たちの責任は重いと思ってます。 不満から生まれてくるエネルギーって大事だと思ってます。青臭いか もしれませんけど…声を上げることで、衝突もあるでしょうが、同調 も生まれます。仲間もできます。そうやって少しづつですけどいろん な話が広がっていけば良いのに…そんなことを思ってます。 7「人生の陽当たり」 40歳くらいまでは、他人と自分を比べて一喜一憂することが多くあ りました。でも、ここ最近は努力はするけれども、どうにもならない ことの方が多いという真理めいた事を感じるようになりました。 ずいぶん楽に生きれるようになりました。 周りに感謝と現状認識、大事だなぁって思います。悩んでいる皆さま にとって何らかの思いを持っていただければ幸いです。 8「hey brother」 歌を作り、歌い、旅をするきっかけを作ってくれたシンガーソングラ イターがいます。自分が歌を作り、歌を歌うときには必ずそこにいる 人です。仲間でありライバルであり師匠であり、いろいろな存在で す。でも、その場所には、確かなものがちゃんとあるんです。それが 何なのか一緒に探しているんだと思ってます。 9「決意〜旅の途中〜」 ある街へ歌いに行った時、夕闇が迫る駅前で一人でアイスコーヒ ーを飲んでました。目の先には1日の仕事を終え、家路を急ぐ人々の 姿がありました。ほんの数年前までは、自分もあの中に痛んだなぁっ て思った時に、すっと生まれました。 誰に頼まれたわけでもないし特別儲かるわけでもない(むしろ赤字 w)でも、そこに行かなければわからないことが沢山あるんです。そ れが知りたくて歌っているのです。 10「歌なき世界(モジョマスカヴァー)」 2019年に初めて北海道ツアーに行きました。恵庭にある「モジョ ハンド」のマスターと一緒に約一週間過ごしました。 とってもシャイで熱いマスターでした。シャイを隠すために、下ネタ をバンバンぶっ放す、ちょっと迷惑な人です笑 でも、とってもあったかい人で大好きな人です。彼が毎回歌っていた 「歌なき世界」とってもいい歌で、自分も歌いたくなり、北海道を離れ る時に「僕もこの曲歌って良いですか?」を聞き、了承を得られまし たので、今回収録させていただきました。音楽が必要とされてない世 の中みたいな感じですけど、そんなことはないと信じてます。 旅の途中でラジオからこの曲が流れてくる、この曲に背中を押され て、また次の街へと歩みを進める。そんな人生でありたいです。