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雪に閉ざされた神殿で祈り続ける巫女と、そのそばに立つ騎士の物語。 鈴の音が鳴るたび夜は静まり、雪の上に「名のない花」が咲いていく。 触れられなくても寄り添い続ける想いを抱え、結界の外の影を越えて夜明けへ――残るのは鈴の余韻と、君が安らげる未来への願い。 A story of a shrine maiden who keeps praying in a snowbound sanctuary, and a knight who stays beside her. With each ring of the bell, the night grows still and “nameless flowers” bloom on the snow. Holding feelings that can’t be expressed by touch, they face the darkness beyond the barrier and walk toward dawn—leaving only the bell’s afterglow and a wish for your peace. 【歌詞】 雪の神殿 白い回廊 君の袖先 祈りの灯 鈴ひとつ 夜をしずめて その背にそっと 影を重ねる 白い吐息が 落ちていく 言葉喉で 凍っていく それでも今 伝えたい 君の強さ 眩しいんだ 冷えた手に触れた 温もり わずかでいい 忘れないで 雪の鎧 静かに泣く 継ぎ目に咲いた 霜の花 春はまだ遠い でも君は温かい 鈴が鳴るたび 冬がとける 鈴が鳴るたび 名のない花が咲く それでも そばにいる その覚悟に 命を預けて 触れたい気持ち 剣にしまって 触れないままで 隣を歩いて この一歩ごと 君に捧げて 吹雪の朝 足跡ふたつ すぐにひとつに 埋もれてく 笑って見せる 平気なふり それがいちばん 痛い 昨日の口癖 思い出せず 鈴の余韻 胸に残る 名だけ飲み込む こぼれぬよう 離したくない この温度 春を呼ぶこと ためらう瞳 誰かの冬が 壊れるから それでも聞いて 君の春は 戻るためのもの 春はまだ遠い でも君は温かい 鈴が震える 胸がとける 鈴が鳴るたび 名のない花が咲く それでも そばにいる 言えない想い 雪に沈めて 残る温もり 抱いて歩いて こぼれそうでも 目を逸らさずに 触れないまま 君を選ぶ 最後の夜 結界の外 黒い影が 雪を裂く 鈴が細く 鳴り続けて 世界が息を 止める 背にそっと 手を添える 鎧が静かに 崩れてく 霜の花が 散っていく 名もないまま 胸に降る 春はまだ遠い でも君は温かい 鈴の余韻が 夜明けを連れてく 鈴が鳴るたび 名のない花が咲く それでも そばにいる 名前にならない 想いを抱いて 触れないままで 送り出して 戻っていく背に すべて預けて 願うただひとつ 君がやすらいで 雪が少しだけ 軽くなる朝 白の上に 花びらひとひら 振り返る前に 再生リスト • 🎵 Trileaf Playlist | オリジナル曲 #originalsong #オリジナル曲 #jpop #jrock #femalevocal