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題名:SONO-JOURNAL35 日本音楽旅行Ⅱ北海道とアイヌの民謡③ 収録:1.いやさか音頭 2.北海タント節 唄:峰村利操、阿部七三郎、西村靖子、鎌田利吉 三味線:浜田勢津子、梅山芳雄、峰村利子、細井利松 尺八:矢下勇、高橋光水、米谷巌 太鼓:相馬八重子、山田三鶴 はやし:浜田社中 番号:62−8、1−1 発行:現代芸術社 定価:380円 備考:昭和37年10月1日発行 ※現代芸術社(げんだいげいじゅつしゃ)は、現代芸術協会において月刊誌『テレビドラマ』の初代編集長らが1960年10月に設立したフォノシート出版社である。 当初は「SONO-JOURNAL」を発行した。1961年から1967年まで通号数300を超えており、そのラインナップは子供向けから民謡まで、比較的落ち着いたタイトルで占められている。 ※いやさか音頭という曲名は、囃子言葉の”イヤサカサッサ”から名付けたもので、ニシン場の網の目にびっしりと産み付けられた数の子を叩き落とす「網打ち唄」に使われたり、盆踊りや酒の席で盛んに唄われてきたものである。現在ではニシン場当時の激しさ、生きの良さは消えて、和やかな調子になっており、また囃子言葉に”ヨーイヨーイヨイヨイヨイ アリャリャン コリャリャン”とつけるようになって、全くの北海道の唄となっている。 ※元は炭坑で働く人々によって歌われた労働歌で、「北海炭坑節」が変化したもの。“タント”、“あいこのじょうさく”、“そのわけだんよ”などのフレーズは、「津軽タント節」「秋田タント節」「山形タント節」にも見ることができ、この唄にも北海道の入植の歴史を感じることが出来る。 ※歌手、演者ともに詳細不明 #ソノシート #昭和 #フォノシート #シートレコード