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2023年4月8日放送 京都を拠点に、ステンドグラスの技法を用いて平面から立体作品まで幅広く制作。花 器やオブジェ、アクセサリーなど日常を彩るアイテムの提案を行っている。2021年ア トリエショップ「Scape ガラスと植物」オープン。 2003年。京都精華大学デザイン学部に入学。プロダクトデザインに興味を持ち、暮ら しの中で使う日用品を制作していた。2007年。卒業後は京都精華大学の学外アートス ペース「shin-bi」で働きはじめ、アート・デザイングッズなどの販売やイベントな どの企画・プロデュースを行っていた。当時「自分も何かつくりたい」という欲はな く作家を応援する立場として働いていた。2010年。「shino-bi」が閉館。次はどう いった仕事をしようと考えていた時、 「やっぱり自分も何かを作りたい」と制作意欲が生まれる。陶芸や吹きガラスなど工 芸系の体験講座に行く中で、 ステンドグラス制作を体験したとき、自分の中でしっくりきて教室に通い始める。他 の仕事をしながら趣味でステンドグラスの勉強をしていたが、2012年から独学で制作 を始める。2014年に友人夫婦のギャラリーを借りて初個展を開催。人との輪が広がっ た事ももちろん。その中で新しいアイデアが生まれ、それが新たな創作意欲につなが る良い連鎖が生まれ、作家として活動する自信に繋がっていった。その後も個展やイ ベントなど順調に作家活動を続けていたが、2019年。コロナウイルスの蔓延で活動は 自粛。制作する意味みたいな所まで考えると、もやもやする事も多かった。何か行動 を起こさないといけないと考えていた時、声をかけてくれたのが、初めて個展をした ギャラリーオーナーの友人夫婦。「ここを借りてアートショップをやってみたら?」 と提案をうけ思い切って挑戦。まだ始めて2年目で色々と模索中ではあるが、コロナ で切れてしまった交流の輪。そして、個展でステンドグラスに興味を持ってもらう事 が多かったので、ワークショップなども行っていきたいと考えている。