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衆議院議員選挙 宮城2区 国民民主党公認 佐藤りりかの政見放送です。 私には夢があります。『すべての人々が、自分の生きたい生き方で、誇りをもって歩んでいける社会』を実現するという夢です。 私は常に一般的でない方の人間でした。小中学生の時は、運動ができる子、たくさんの友達と流行のネタでおしゃべりできる子、そういった子が人気者でした。一方で私は、先生の授業を聞くのが好きで、歴史が好きで、はやりのタレントさんを知らない子どもでした。それが原因で周囲になじめず辛い思いをしたこともあります。大学生の時は、私は早稲田大学だったので、周りの友人たちは、どんな会社に入り、どんなキャリアを築くかという未来を描いていました。それはとても素敵な生き方で、眩しく見つめていました。一方で私は、仕事のキャリアより先に自分の子どもを見たいという思いが強く、卒業後すぐに結婚・出産に進む道を選びました。 私は私の生き方が嫌いではないけれど、一般的でない、変わっている側だと思うといつも不安に駆られていました。でも同時に思ったことがあります。生きていれば、誰しもが、変わっている側に回りうるのだと。『普通なら、子育てはこうあるべきだよね』、『普通なら、学生に部活動は必須だよね』、『普通なら、専業主婦より共働きが当たり前だよね』、『普通なら、優秀な学歴があるなら東京に出て活躍したいよね』、『普通なら、介護と仕事は両立すべきだよね』、沢山のこんな『普通なら』であふれるこの社会では、誰しもが、そうでない道を選びたい、その方が本当は幸せになれると思うことはあると思うのです。私はそういう、普通じゃない道を選ぶ人を含めて、この世界に、日本に、仙台に生きるすべての人たちが、自分の決断に後悔せず、負い目を感じず、誇りをもって歩んでいける社会にしたい。普通だとか、普通じゃないとか関係なく、すべての人が、自らの歩みたい生き方を、真の意味で自由に、きちんと選べるような社会にしたい。そんな政治をやってみたい。そう思ったから、政治家を志しました。 そのうえで、『すべての人が自分の生きたい生き方で、誇りをもって歩んでいける社会』を実現するにはやはり、それができるだけの日本国の豊かさ、国力が必要だと思います。私はこの豊かさの実現にとって最も障壁となるのが少子化だと考えています。子どもが減れば内需中心の我が国の経済が停滞する。経済の停滞による現役世代の手取りの伸び悩みは、さらに子どもを減らす。子どもが減れば福祉を支える現役世代が減り、国民に十分な福祉を提供できなくなる。子どもが生まれてくることが豊かさのみなもと、象徴なのです。そんな中、出生数が70万人を割り込みました。今から30年前の1996年の出生数は、120万人です。たった30年で50万人も生まれる子どもが減っているのです。ちなみに、出生数が100万人を割ったのは私の大好きな映画『君の名は。』が流行った2016年です。たった8年で、今70万人以下なので、30万人も減っています。ここ数年の少子化のスピードはさすがに危うい。国の予測では、出生数が70万人を下回るのは2038年とされていました。現実は14年も前倒しになっています。私はこれを食い止めたい。 確かに私は若く、経験は足りないかもしれません。でも、もう待っていられないのです。子どもを持ちたい人々が安心して子どもを持てる社会の実現のため、私が、全力を尽くさねばならない。若くして、子育てを始めた私だからこそ、若者や、今子育てに奮闘しているお父さん、お母さん、そんな世代をサポートするおじいちゃん、おばあちゃんの声をしっかりと受け止めて、政策に落とし込んでいけると思うのです。 私が取り組むのは子どもを増やす政策だけではありません。子どもを増やす、手取りを増やす、福祉を増やす、この循環を回していかねば子どもは増えないと思うのです。現役世代の手取りが少ない、老後や障がいがあった時の生活に不安がある、そんな社会に誰が、大事な子どもを、産みたいと思えるでしょうか。私は少ないと思います。だから私は、子どもを増やす、手取りを増やす、福祉を増やす、この3本柱に全力で取り組んで参ります。 【3つの政策パッケージの好循環】 『子どもを増やす』『手取りを増やす』『福祉を増やす』の3つの柱の好循環を生み出します。『子どもを増やす』で内需を増やし、国内外からの投資を呼び込み、経済成長を目指します。経済成長による賃上げや、税・社会保険料負担の軽減で『手取りを増やします』。経済成長による税収の自然増や、子どもが増えたことよる福祉の担い手の増加で『福祉を増やします』。福祉が行き届く安心できる社会では『子どもが増えます』。私はこの好循環を徹底的に回していきます。 #佐藤りりか #国民民主党 #宮城 #選挙 -------------------------------------------------- 佐藤りりか プロフィール ・2000年12月28日 岩手県盛岡市に生まれる。 ・2007年 父親の転勤により宮城県へ。 ・多賀城市立天真小学校、多賀城市立山王小学校、多賀城市立第二中学校を経て宮城県仙台第二高等学校へ進学。 在学中は英語部部長、文化祭実行委員会幹部。 ・高校卒業後は早稲田大学文学部へ進学、心理学を学ぶ。 ・卒業と同時に結婚し、23歳で息子(1歳9か月)を出産。現在子育てに奮闘中!