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旧日本海軍の夜間戦闘機「月光」の主翼の一部とみられる部品が、海上自衛隊と米海軍が共同使用する厚木基地(大和、綾瀬市)で見つかり、17日に報道陣に公開された。現存する機体は米国に1機、国内では部品もほとんど残っておらず、貴重という。 月光は米軍の爆撃機B29を迎撃した夜間戦闘機。477機が生産され、1944年には24機が厚木基地に配備されていたという。現存するのは米スミソニアン博物館に展示されている1機のみという。 海自によると、今回見つかった部品は「前縁スラット」とみられる。ジュラルミン製で長さ2メートル40センチ、幅40センチほど。揚力を高めて失速を防ぐことができるが、旧日本軍機では月光など数機種に限られる。 今年5月末、米軍による工事の際、旧海軍が造ったとみられる地下壕の中で、半分土をかぶった状態で発見された。 海自第4航空群司令の森田義和海将補(50)は「歴史の生き証人。基地の資料館に展示したい」と話す。 厚木基地の近くに住み、屋根の上から出撃する月光を見送ったという元大和市議会議長の石川公弘さん(79)=同市上草柳=は「月光の部品が出てくるとは。まるで当時の人たちが『自分たちのことを忘れないでほしい』と言っているようだ」と話していた。 / kanaloco(カナロコチャンネル) http://www.kanaloco.jp/(神奈川新聞@カナロコ) / kanaloco(カナロコチャンネル) http://www.kanaloco.jp/(神奈川新聞@カナロコ)