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2022年(令和4年)の白川郷 平瀬のどぶろく祭の獅子舞です。 今年はないかと諦めていましたが、こきりこ祭りでお会いした旅の達人からやっているという話を聞いて見に行ってきました。 2日目(最終日)の様子です。 今年2022年は縮小開催ということで、神事のあと午前11時から12時がどぶろく祭りで、そのうち50分あまりが獅子舞なので、まさにメインイベントという感じでした。 花とりは、2019年と同じ子がやっており3年ぶり、今期で引退ということで最後の獅子舞でした。 このあたりでは、通常は6年生くらいで引退になることが多いようですが、地域の事情で長くやる場合や、今回のような数年続く不可避の世界的感染症の事態の影響もあるのではないでしょうか。 本当にお疲れ様でしたという感じでした。 撮影日:2022年9月26日 撮影地:岐阜県大野郡白川村平瀬 #どぶろく祭 #平瀬の獅子舞 #百足獅子 旅のコラム 001 - 白川郷 平瀬の獅子舞は、獅子の見た目は砺波や五箇山のものに似ておりいわゆる百足獅子と言われるもので、囃子は高山に似ていて、花とり(獅子取り)の持つ飾り付きの派手な棒は富山で言うとキリコですが、こちらではザイと呼ばれていて、これは仮説というか単なる私の戯言ですが、七尾の青柏祭で木遣りが振る棒のことを彩祓(ザイ)と言っており関係しているのではないかと思ったりなどしています。 演目名は富山のものと共通する名前のものもありますが、白川郷オリジナルと思われるものも多く、太鼓は富山のリズムとは全く違います。 古くからの文化交流点として各地のよいものを取り入れて今のような形になってきたのではないかと、このようなミッシングリンクを探ることは、各地の伝承ものを見る楽しみでもあり醍醐味でもあります。(2022年9月29日記 アオイ)