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Jazz Songs of Innocence 作詩:William Blake 作曲:Bob Chilcott 1. Piping down the valleys wild 2. The Lamb 3. The Little Boy Lost / The Little Boy Found 4. The Echoing Green 5. The Divine Image 日時:2024年6月23日(日) 場所:豊洲シビックセンターホール 指揮:甲田 潤 ピアノ:東 由輝子 合唱指導:弓田 真理子 女声合唱:Chor June Chor June公式ホームページ:https://chorjune.jimdofree.com/ Chor June連絡用アドレス:E-mail: cj.concert@gmail.com 作曲者のボブ・チルコット氏は、1955年イギリスに生まれ、少年時代からケンブリッジ・キングス・カレッジ合唱団やキングズ・シンガーズで合唱団員としても活躍していました。中でも《A Little Jazz Mass》が良く知られ、Chor Juneの演奏会でも、《Nidaros Jazz Mass》や《Samba Mass》を採り上げてきました。その作風はJazzテイストのサウンドに特徴があり、今回採りあげた1995年に作られた曲も、そのサウンド感には作曲者らしさが溢れています。詩は1789年に出版されたやはりイギリスの詩人ウィリアム・ブレイクの詩集「Songs of Innocence(無垢の歌)」から採られています。 1. Piping down the valleys wild この詩集の「introduction」として書かれています。自然の中で笛を吹きながら谷を下っていこう。韻をよく響かせながら心地よく歌は流れていく。それはまるでこの世に生を受けた無垢の子供たちが、人生という荒々しい谷を、笛を吹きながら心躍らせ渡っていく幸福の応援歌。 2. The Lamb 小さな子供(子羊)に誰がお前を作ったのかと問いかけます。それはお前と同じ名前の人。イエス様。自らのことを子羊と呼んだ。イエス様と私たちは同じ名前で呼ばれている。神様がお前を守ってくださる。 3. The Little Boy Lost / The Little Boy Found 真っ暗な夜。男の子はお父さんと逸れてしまった。夜露でずぶ濡れになりながら、お父さんを必死で探している。/ 迷子になった小さな男の子。そこに白い服の神様がお父さんになって現れます。神様はそっとキスをして、心配で一晩中探していたお母さんのところへ連れていってくれます。 4. The Echoing Green 陽は昇り、春うらら。空にはひばり、そしてツグミが鳴いている。僕らは遊ぶ。このこだまの丘で。おじいちゃんもおばあちゃんも僕らを見て笑っている。「わしらも小さかった頃、こんな風に遊んだものだよ。この丘で」。やがてお日様は暮れ、遊びはおしまい。お母さんのお膝の上でおやすみ。弟たち、妹たち。 5. The Divine Image 誰かを大切に思うこと。平和と愛に心を注ぐこと。苦しい時にはお祈りをし、嬉しい時にはありがとうのお返しをしよう。人の思いと人の顔を持って、愛し合い神様に近づこう。その時の平和は私たちを包む着物。どんな国の人も、トルコ人でもユダヤ人でも大切に心を添えよう。平和と愛がみんなをいつも一緒にしてくれる。そして神様がそこにいてくれる。