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指先から冷えていく缶コーヒーと、溶け残った記憶。 冬の寒さが正常だと思えるほど、僕の心は凍りついていた。 ■ Credit Music & Lyrics:青写真と走馬灯 Vocal:K ■ Lyrics 自販機(じはんき)で買った 缶コーヒー 握りしめても すぐ指先から冷えていく 「永遠」なんて言葉を 信じられるほど 僕の心は もう若くはなかった 隣を歩いていた 君の歩幅(ほはば)を もう思い出せないくらいに 冬は深まって マフラーに顔を埋(うず)めて やり過ごすだけ 景色は白く 色を失っていく ねぇ、痛いよ この冷たさが正常だ 「凍(こご)えそうだね」って 笑い合えたあの日が ただの残像(ざんぞう)だって わかってるのに まだ 手が届きそうな気がしてる どうせ忘れる それでも今は この痛みを 手放したくないんだ 吐き出した息が 白く宙(ちゅう)に舞って 一瞬だけ形を作って 消えていく 僕の命も たぶんそんなもんだろう 綺麗(きれい)じゃなくていい ただ、ここにいた証(あかし)を ねぇ、痛いよ この掠(かす)れた声の行き先を 誰も知らない 明日なんて来なくていい 「まだ息をしてる」 それだけで十分だろ? 君がいない世界で 僕は僕を 証明(しょうめい)し続ける この喉(のど)が枯れるまで 摂氏(せっし)、零度。 僕だけが、溶け残っている。 ■ Tags #オリジナル曲 #邦ロック #バラード #冬ソング #失恋 #摂氏零度 #JRock #青写真と走馬灯