У нас вы можете посмотреть бесплатно 【登山】黒部川源流部のど真ん中に位置する高天原温泉を目指す3泊4日の山旅の記録。3日目は、高天原山荘から雲ノ平を経由して三俣蓮華岳に登る или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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今回の動画は、烏帽子小屋から野口五郎岳、水晶岳を経由して高天原温泉へ行った際の登山のレポートです。3泊4日の行程で黒部源流域を巡りましたが、その3日目のレポートです。これから野口五郎岳、水晶岳への登山や高天原温泉への旅を計画されている方に、登山道や山の状況などを参考にして頂ければと思います。 《目次》 ---------- 0:00 オープニング 0:51 高天原山荘で迎える朝 1:27 高天原温泉に向かう 2:14 高天原温泉にて至福の時間を過ごす 4:32 高天原山荘を出発 10:19 雲ノ平の電波塔付近 11:20 雲ノ平の絶景! 12:30 雲ノ平山荘 13:53 雲ノ平山荘キャンプ場の水場 14:45 スイス庭園 17:56 黒部川源流を渡る 18:37 黒部川水源地標 20:16 三俣山荘 20:49 テントをぶっ立てる 21:20 三俣蓮華岳へ出発 22:30 三俣蓮華岳山頂へ到着(雷鳥に出会う) 24:14 テントに戻って夕食作り ---------- 今回は、行動開始前に高天原温泉でゆっくりと過ごすことにしました。朝は温泉に人がおらず、大自然に囲まれた秘境の温泉を独り占めすることができました。 高天原山荘を出発するとすぐに湿原の横を通ります。そこからは、左手に水晶岳の頂、右手に雲ノ平の台地を望み、視界を遮る樹木がないので開放的で気持ちのいい場所です。 やがて岩苔小谷を渡りい雲ノ平へと登りが始まります。最初は緩やかですが、すぐに急登になります。岩苔小谷から雲ノ平までは、標高差にして500m弱あります。高天原峠から標高2439m地点にかけては、危険個所はないものの意外と急な登りが続きます。標高2439m地点からはいったん視界が開け、左手に水晶岳の雄姿を望むことができます。再度、樹林帯に突入し少し登ると、ハイマツ帯に出ます。道はなだらかになりますが、多少の登りはあります。電波塔を過ぎてさらに登ると、ようやく雲ノ平山荘が見えてきます。ここからは、360°見渡せる絶景が広がります。 雲ノ平山荘へ立ち寄り食事を取ります。カレーを注文しましたが肉がゴロゴロと入っていて甘口のおいしいカレーでした。辛いのが苦手な方にもおすすめ! 疲れが取れたら、祖父岳方面に歩みを進めます。途中、山荘から17分ほど歩いた所にあるキャンプ場の水場で水を補給しました。さらに進むとスイス庭園と言う展望台があります。ここからの水晶岳からの稜線や薬師岳の迫力がすごい!立ち寄ることをお勧めします。 祖父岳の西側を巻いて三俣山荘へと向かいます。現地に来て初めて気づいたのですが、三俣山荘までは標高差にして200mほどの深い黒部源流の沢を渡らなければならないことがわかり、本日予定している三俣蓮華岳の登頂が怪しくなってきました。とにかく無心で急な登山道を沢へと下ります。 沢を渡り少し上ると黒部川水源地標があります。ここは、日本の中でも最も山深い黒部の現流域です。休憩を挟みながら残りの登りをこなします。 上り詰めると三俣山荘のキャンプ場に到着です。山荘についたらテントの受付をして、食堂に向かいます。ここでもカレーを注文しましたが、またしても、具沢山で複雑で味わい深いカレーでした。 その後、テントを設営して仮眠。黒部川の登り返しで、かなり体力を使ってしまったので三俣蓮華岳への登頂はあきらめようかと思っていましたが、仮眠で回復したので登ることにしました。 空はかなりガスっていて雷雨が心配でしたが、いけるところまで行ってみようという気持ちで進むことにしました。もう、誰もいない登山道をしばらく進み、振り返ると三俣山荘は、眼下に小さく見えるようになってきました。登ること40分ほどで山頂に到着。展望はありませんでしたが、容易に来ることができない黒部のど真ん中にある三俣蓮華岳の頂を踏めて満足な気持ちになりました。 下山後、テントにつくと外は遠くに雷鳴を伴う雨となりました。登山と重ならなかったことを山の神様に感謝!夕食を作って食事をし、本日の行程は終了となりました。 Music by Bensound.com #高天原山荘 #高天原温泉 #雲ノ平 #雲ノ平山荘 #三俣山荘 #三俣蓮華岳 #ミステリーランチ #テラプレーン