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数年前からお茶の専門雑誌『淡交』で「ロバートキャンベルの名品に会いに行く」という連載をしています。 今週は、その取材現場を丸ごと動画にしました。 茶道具の名品を訪ねて、京都市東山にある「泉屋博古館」へ行ってきました。 泉屋博古館は住友家に伝わる美術品を保存・展示する美術館です。15代当主で戦前に住友財閥の礎を築いた住友春翠が集めた中国青銅器コレクションは有名です。その中でも屈指の名品が「古銅像耳花入 銘キネナリ」。今回、普段は展示ケースの外からしか覗けない700年以上前の姿を、初夏の柔らかい光に照らし、眺め、手に取ってゆっくりと堪能することができました。触って分かる本物の美と力を感じ取ってください。 【目次】 0:00 泉屋博古館のお庭から、美術館のご紹介 3:28 学芸員の山本尭さんとの再会 4:30 オープニング 4:50 箱書き拝見 5:19 「キネナリ」は小堀遠州命名 6:19 像耳が付いた花入? 7:33 唐銅(からかね)製で表面を漆コーティング 9:00 実はバキバキに割れている 10:00 展覧会では絶対見られない裏事情 10:50 下が軽く上が重い 12:10 像耳から世界を眺める 12:30 住友家十五代・住友春翠が青銅器を集めた理由 14:49 名品を訪ねて(感想) 泉屋博古館HP https://www.sen-oku.or.jp/tokyo/ 今回の動画でご紹介した「古銅像耳花入 銘キネナリ」は2021年11月6日(土)〜12月12日(日)に泉屋博古館で開催される企画展「伝世の茶道具珠玉の住友コレクション」に出品されます。 詳しくは泉屋博古館のホームページでご確認ください。 月刊「淡交」HP https://book.tankosha.co.jp/shopbrand/4/ 「ロバートキャンベルの名品に会いに行く」は月刊「淡交」に好評連載中です。 毎月、茶道具の名品を訪ねて、全国の美術館へ伺います。 今回の動画でご紹介した「古銅像耳花入 銘キネナリ」は2021年7月号に掲載中です。 ぜひ、雑誌でもご覧ください。 #ロバートキャンベル #茶道 #文化財 #淡交 #泉屋博古館 楽曲はMika Stoltzman演奏“Sambata” 制作協力 テレビ朝日映像 スタッフ 三志郎 YOKO 石川裕子 チャンネルデザイン CRYPTOMERIA 杉江宏憲 制作 ある日のこと 代表 石井理