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*Higher quality upload*: • かぶと虫 - かぶと虫Ⅱ 衣替え (Kabutomushi 2 Koromogae)... For more information please visit Bakunen Store: https://www.bakunen.com/kabutomushi-k... Folk / Pop / Rock | 🇯🇵 | 1976 00:00 Your Song 03:18 筑後川 07:14 一握の砂 09:24 部屋に一人 12:35 妹 15:04 歩きつかれた 20:00 明日からは… 22:32 衣替え 28:12 雪まつり 32:10 思い出せば 36:02 心の中に 39:21 僕一人 〜 Your Song 〜歌詞〜 「Your Song」 君のために こんな歌を作って みたけれども 気に入るか心配だな 君のために 前とは少し違う 色をつけて 君のもとへ送ります 言葉でうまく言えないから メロディーに乗せて 送ります もしこの歌が気に入ったなら 僕と一緒に 歌いませんか ラララ 君のために 歌詞の上にコードをつけておくよ親切な恋人だろう 前からギターが弾きたいと言ってた君にも弾けるように とても簡単にしておいたよ 「筑後川」 ひさしぶりのふるさとは やけに変わりました 歩きなれた坂道は 石の道でした 下を流れる 筑後の川はたえまなく 君の姿が 今はここになく 今も僕は覚えてますよ 寒い橋の上で 僕の名前を呼んでくれた そこに君がいた 下を流れる 筑後の川はたえまなく 君の姿が 今はここになく 僕のことをもっとあなたに 知ってほしかった 離れた時間が 二人にとってとても長すぎた 下を流れる 筑後の川はたえまなく あなたの気持ちとうらはらに 流れています 今が過ぎれば忘れてしまえるさ すべて何もかも 「一握の砂」 手のひらをすりぬけて砂が落ちてゆくよ 僕はただそれを見て何にもできずにいるよ まるで僕のことをあざわらう様に かたくとじた指のすきまをぬけて 手の平をすりぬけてあなたが目の前を逃げる 「部屋に一人」 いつも君だけに強がりばかり言う そんな毎日が気には嫌になったのか 我慢できず君はうちを飛び出した うまく焼けたトーストはいつも僕にくれたね 戻っておいでよ 仲直りしようよ 早く君が戻ってこないと 君が編みかけた白いセーターが 部屋のすみで君が帰る時を待ってるよ 早く元の君と僕に戻る日を そろいのカップで飲んだお茶を入れたのは君だね 戻っておいでよ 君の部屋じゃないか 早く君が戻ってこないと 「妹」 僕と結んだその手を振りほどいて 祭りばやしが聞こえてくると 浴衣で駆け出す君だった 小さな一抹も様の浴衣が似合うねと お世辞交じりに込めれば君は 赤くなりながら笑った 大人の真似した君よりも 浴衣で駆け出すあどけない 妹みたいな君の方がかわいいよ 祭りばやしが背中で聞こえる帰り道 花火で遊ぶ子供を見れば 線香花火をねだった 子供扱いした僕を横目でにらんで 話しかけても口を利かない ご機嫌斜めの君だった 肩まで伸ばした長い髪は 無邪気な君には見合わない 妹みたいな君の方がかわいいよ 「歩きつかれた」 公園の白いベンチにかけて話をしよう すこし歩きつれたそんな気がするから またすこしやせたみたいだ君が言ってた様に 好き嫌いするから 太れないのかな 会う度に君が大人に見えるから 思ってることの半分も言えずに 気がつけばつまらない顔した君がそばに 強固そうは僕の気持ちを君に打ち明けようと 鏡の前でいつも思ってはいるのに 会う度に君が大人に見えるから 思ってることの半分も言えずに 「明日からは…」 もう嫌になるほどに嘘を見てきたよ この世では信じられるものはお前だけ 肩を寄せていれば別に寒くはないさ 虫かごの中のようなこんな暮らしから 俺たちはいつかきっと逃げだして見せる こんな狭い部屋は息が詰まりそうだよ 二人だけのために明日からは回るそんな世界つくろう 人影に怯えながら暮らすことだけの あいつには分からないさ俺たちのことは 進む道は自分の手で作るものだよ 紙切れに終われながら暮らす毎日を たまらなく嫌に思う時もあったけど それもいつか振り返れば笑い話さ 僕ら歩く闇の中できっと明日は小さな光探そう 「衣替え」 君と初めて会った日から 二度目の夏を迎えます 何にもしてあげられないまま 今度の夏も過ぎてゆく 衣替えしてるひまもなく 夏は二人の前で 去年と同じ服を着るのと 言いたげにしている 太陽はとてもいじわるな顔で 二人がやっと 夏物の服そろえた頃に 駆け足で逃げた 今年の夏はいつもより 少し早目に過ぎたね そんな言い訳をして 君の顔を見れば 君は横向いたままで 笑う そんな横顔を僕に見せるたび 君は大人になるね まぶしいほどに 輝くきみを 今、僕は見たよ 赤いボケットのついたエブロンで いつも食事の支度 そんな姿がいつからだろう 似合うようになった 昨日まで知らず過ごしてた 僕に二度目の夏は 去年とちがう同じ君を 今、僕に見せた 巡る季節が故郷の におい運んで来るたび アルバムを開いては 涙 流す君に かける言葉も 僕にはなくて 季節はずれだね 窓の風鈴は すぐに秋が来るね 暑中見舞いは 君の家から この夏も来なかった 暑中見舞いは 君の家から この夏も来なかった 衣替え 衣替え 衣替え 衣替え 衣替え 衣替え 「雪まつり」 君の長い髪が揺れる度に 僕の胸を少しくすぐり 子供の様な君の後ろ姿が 細い肩をよけい細く見せて 僕の足を止めるくらいに 淋しそうに見えたよ なぜかその日は とても冷たい風が吹くから 手袋を君と 片方づつして歩いたね 今頃になると ふるさとに帰りたくなると いつか君が僕に 話してくれたね 遠い北国の 雪まつり 君のことがやっと 分かりかけて 急に君を近くに感じ 愛し始めことに 気がついたのに 信じられないほどに 突然 凍りつくほどの部屋に 僕を一人残して 僕の声さえも 届かぬほど遠いところへ 冬がくる度に 思い出すことは 君が好きだった 雪まつり 「思い出せば」 雲は低く流れ 空の色を隠す 茜色した今日の夕日は いつもより冷たい 同じ場所で君と 眺めたあの時は とてもきれいな空に見えたのに そばに君がいなくて もう君のことは忘れたと思っていたけれど この空の色が僕に昔を思い出させた 今君の名を呼べば 君の声がするような 気がしたよ 「何気ないつもりで」 言ったあの言葉が 君をそんなに傷つけるとは 思っても見なかった もう狭い部屋で君と暮らしたあの日のことを 今思い出せば鵜そのように思えてくるだけ あの頃の写真にはほこりが積もるほどに 時がすぎた 「心の中に」 こんな時あなたがいれば 心の中のもやもや逃げてしまうさ こんな時 話だけでも あなたとできればもやもや逃げてしまうさ ギターを弾いても (そばには) 聞く人もなく (ひとりで) 街を歩けば (知らずに) ため息ばかり (ついて) そんな毎日を過ごしている こんな時あなたがいれば 心の中のもやもや逃げてしまうさ こんな時 話だけでも あなたとできればもやもや逃げてしまうさ 君の写真を (いちまい) 机の上に (おいたよ) 思い出してる (ながめて) 君の笑顔を (ルルル) そんな毎日を過ごしている 「僕一人 〜 Your Song」 薄紫したひだまりに影だけは長すぎて 街に出かけると口笛も戻ってはこなくなり 投げ捨てた思い出が風に飛ばされてるだけさ 泣くことも忘れた悲しさは見る夢も凍らせる 人生の重さに気がついたその時は遅すぎて 心のどこかを吹く風は涙より緑色 虚ろに過ごした人生に咲く花は白く 僕の周りからまた一人信じてた友達が 何にも言わずに消えてゆくまた一人、僕一人 このままでお互いに騙しつづけるよりいいさ 泣くことも忘れた淋しさは手の平で隠せても 真実をなくした悲しさはこの手では隠せない 心のどこかを吹く風は涙より緑色 虚ろに過ごした人生に咲く花は白く