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初めまして、三度寝です。 2年くらい前に作った曲をリメイクしました。 これからぼちぼち投稿していくのでよろしくお願い致します。 作詞・作曲・編曲:三度寝 歌詞 何があろうとも掴みたいのは 嵐も厭わず飛ぶ力 喉の奥をせき止めていた鉛 溢れたとめどなく 押し寄せる淀みに茹だる日々 潮風が微かに漂った 嵐の前の静けさで 眠る蛹と燻る魂 孤独が蝕む中見ていた夢 どれだけ足を引きずろうとも 惑いに別れを告げた日に 白昼夢に青い火を放つ まだ見ぬ世界の色ですら 滲ませる狼煙を上げろ 燃えるような信念を片手に 握りしめていた夜もすがら 胸の奥に沈んだ扉から 微かに軋む音 さざめきに疲れた夜の果て ぼんやりと灯りを消した日の 窓に映った一番星 訳も無いのに見惚れていたんだ 目眩に襲われても追いかけた 願いを言葉でなぞった日 茨を素手でかき分けて行く どれだけ傷を重ねても いつかは誰もが気付くような 色褪せぬ狼煙を上げろ 部屋の隅孤独の地獄から 駆け上がる姿に憧れて 僕は今しじまを飛び出した いつか来るその日を待っている 孤独が蝕む中見ていた夢 歩いて行く 足を引きずろうとも 惑いに別れを告げた日に 白昼夢に火を放ち舞う灰 まだ見ぬ世界の色ですら 滲ませる狼煙を上げろ 色褪せぬ狼煙を上げろ