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木工職人によるエンクロージャーの詳しい製作方法です。木工の愛好家にとって参考になる工法のチュートリアルです。ホーンの構造のみならず、突板の張り方や、鉋の扱い方、治具を使った組み立て、フレームのくり貫き方法など参照下さい。 アルテックA7をヒントに独自設計した、フロント・ローデッド・ホーンです。このシステムのエンクロージャーは、特にカットオフ以上の周波数を増強しながら、高指向性によってリスナーに音を集中させる効果があります。 低域はバスレフ式が受け持つ、フロントロードホーンとバスレフのコンビネーション・システムです。バスレフポートには、ダクトが差し込んであり取り外しも可能。自由なポートチューニングがし易い設計です。 バスレフポートを塞ぎ吸音材を調整すると密閉式になりますが、容積55Lあるので密閉式も十分に機能し高印象です。リスナーに自分好みの音を探せるエンクロージャーの設計を心掛けてます。 20cmスピーカーユニット用です 動画内に図面あります バスレフポート 共振周波数:約46Hz サイズ:h595×w435×d375 容積:約59L 重量:約17Kg 私もこのスピーカーボックスに、20cmフルレンジのスピーカーユニットを取り付けて聴いています。様々なエンクロージャーを製作してきましたが、このエンクロージャーを聴く様になってから、他のシステムでは物足りなく感じてます。 とは言え、バックロードホーンのような癖は感じません。最もナチュラルな音が飛んでくる印象です。ホーン効果によって微細な音が耳元へ届くのです。広い空間で聴いている様に感じます。 様々なユニットが使えますが、ユニット固有の特性が良く出る印象です。 ●スピーカーボックス製作の工程 木取り(カット) 練り付け(プレス) 加工(テーブルソー) エッジ仕上げ(鉋) ビスケットジョインター 図面 本体の組み立て ホーンの組み立て ダクト グリル 完成の姿