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2024,5,26 グループエスカラデーPRESENTS HOOST CUP KINGS NAGOYA15 名古屋国際会議場イベントホール <HOOST CUP日本バンタム級王座決定戦3分5R(延長1R)> Jyousei(NJKF誠至会/WBCムエタイ スーパーバンタム級 日本統一王者・元NJKFスーパーバンタム級王者) VS 國本真義(MEIBUKAI/元WMCインターコンチネンタルバンタム級王者) 鈴木真彦を育んだタイトル王者が決まる!国内最激戦区の王者となるのは誰か!」 日本の立ち技シーンでも最も選手層の厚い55kg戦線。その主力の一人・鈴木真彦が返上したホーストカップ日本バンタム級王座を、22年12月、國本真義と翔磨が争い、2Rにダウンを奪った翔磨が5Rの死闘の末に判定勝ちしベルトを腰に巻いた。だが翔磨は階級を上げ王座を返上し、今回、Jyoseiと國本で王座が争われる。 Jyoseiは大阪の名門・誠至会所属。21年のRIZIN大阪大会で植山征紀、22年7月のRISEで大﨑孔稀にKO負けするも、NJKF大阪大会では元山祐希、田淵神太らを下し、昨年2月、日下滉大を1R KOしNJKFスーパーバンタム級(55.33kg)王座を獲得する。その後はタイと韓国の選手に連敗し、世界の壁にぶち当たるも、NJKFのベルトを返上して臨んだ今年2月のWBCムエタイ日本統一同級王座決定戦では、山梨の新鋭・前田大尊に5R判定勝ちし、新たなベルトを獲得した 3本目に狙うベルトはホーストカップ。Jyoseiは「初めてホーストカップに出た大会が名古屋大会で、めっちゃ思い入れあります。それから名古屋でのホーストカップではやっていないんで、7年越しぐらいでのタイトルマッチで、モチベーションが高いです」とのこと。國本に勝っているところは「全部です」と言い切り「盛り上がる激闘をして倒します」と豪語する。ワンキャッチワンアタックルールでの試合数が少ないが、5Rの戦いなら慣れており、試合運びで十分カバーできるだろう。 國本はホームリングのS-BATTLE、ホーストカップで長年活躍し、滉大と引き分け、大崎孔稀には敗れたが激闘を展開。22年12月の王座戦で翔磨に敗れた後、昨年はNO KICK NO LIFEのトーナメント一回戦でHIROYUKIに5R判定負けし、5月のS-BATTLEでも竹野元稀に延長の末に判定負けし、苦境が続く。王座再挑戦の國本は「今度こそラストチャンスだと思っているので必ず僕がベルト取ります」と宣言。休養中には「攻撃を微調整し、バランスが良くなり、リラックスして打てるようになった」といい、本領発揮で悲願達成なるか注目だ。 (ライター/BOUTREVIEW 井原芳徳)