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安来市伯太町井尻の志保美神社(しほみ神社)のショート動画です。伯太川が流れる近くに鎮座する小さな社です。たいへん静かな場所で神社と伯太川の風景に心が和みました。志保美神社は著書「出雲國風土記所載神社399社」で神祇官社 20番 斯保彌社(しほみのやしろ)と紹介されてます。古代はこのあたりまで海潮の中海が入江になっていたと伝わります。潮見が塩見・志保美になったと推測されます。 また古代には塩の交易があったらしい。伯太川の上流では後世に砂鉄がさかんに採取されるようになり、急速に流砂が堆積して今日の地形になったと思われます。 出雲風土記名:斯保彌社(しほみのやしろ) 主祭神:大己貴命 素盞嗚命 稲田姫命 安来市伯太町井尻 https://goo.gl/maps/yGkVeWQqpCazAkNA6 本動画はこちら • 志保美神社と伯太川 ( 2025-09-07 ) 「出雲國風土記所載神社399社」の解説 「雲陽誌」の能義郡の井尻の項に鹽見明神があり、「【風土記】に載る斯保彌社なり」とある。元は伯太川の東側にある高守山にあったという。「島根県の地名』には、「文政年間以前には山麓にある岩窟下には高守明神があり、明治十年には高守神社になっている」とある。現在地は明らかに伯太川の中州に相当する場所のようなので、川の氾濫などを考えると神社の場所としてはふさわしくない。公民館で高守山について聞いてみても、神社があったという話は聞けなかった。 再度行った時、地元井尻の人に聞いてみると、昔神社があったという話を聞くことができた。 高守山の中腹あたりだったらしく、登り道を聞いて色々なルートで登ってみたが、神社の跡らしきものは見つからなかった。太古、この辺まで中海が入江になっており、 海潮が見えたと言い伝えている。それで潮見 塩見 志保見になったのであろう。 また、 昔、 塩の交易をしていたことによるともいわれる。 「謎の伯太川」の情報 https://shimane-kodaibunka.jp/history...