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“The Voyager” by The Trans-Global Artist: Osamu Kitajima 東洋と西洋、伝統と革新を共鳴させ常に時代を先取りし70年代より世界を舞台に活動してきた音楽家、喜多嶋修。その世界レベルの音響への挑戦と音楽的探究は、境界を超え、茅ケ崎-ロンドン-東京-LAを結んだグローバルな軌跡となった。何を創り出し、それがどう発展したのかを紐解くアーカイブ・シリーズ。ランチャーズのデラックス・エディションに続く第3弾は、初出となるランチャーズのライブ編集盤である。 2026年3月25日発売 FJSP544(2CD) ザ・ランチャーズ/LIVE 1969 全世界初出!ランチャーズ!ライブ!+ランチャーズ・トーク・セッション2枚組が公式発売 喜多嶋修を中心に音楽的実験を試み多彩な音世界を創り上げたランチャーズの初出となるライブ編集盤。GSからニューロックへと移行していく時期、4人編成の弦楽奏団を従えオリジナル曲を再現し、収録14曲うち10曲が海外楽曲のカバー・レパートリーで、ジミ・ヘンドリックスやゾンビーズのカバーなどその音楽的センスや高度な演奏力を披露、時代の一過性の方向にブレることもなくひたすらに自分の音楽に邁進していたことが分かる重要かつ貴重なライブ音源集であり、日本ロック史に新たな事実が加わる(ビートルズ来日から1年後の67年6月、日本人アーティストとして最初に武道館で演奏をしたのがランチャーズである)。 なお、ボーナストラックに、加山雄三楽曲「二人だけの海」「白い砂の少女」「旅人よ」の1967年のリハーサル・デモ・テープを収録。これは歴史に残る発見でありファン垂涎のものであろう。 ボーナス・ディスク「トーク・セッション」は喜多嶋修が18歳で渡英しスタジオ技術を修得し帰国直後にファンクラブの為に行ったメンバー座談会で、モーガン・スタジオで『クリムゾンキングの宮殿」の録音に立ち会い多くのことを会得したことや、着いてすぐ7月5日、ハイドパークで行われたブライアン・ジョーンズ追悼のローリング・ストーンズのコンサートを観に行った話などがリアルに聴ける。 The Launchers 喜多嶋瑛:Drums, Vocal 喜多嶋修:Guitar, Vocal 大矢茂:Guitar, Vocal 渡辺有三:Bass, Vocal DISC-1 [The Launchers LIVE in 1969] 1. She Loves You (The Beatles) 2. This Boy (The Beatles) 3. Do You Want to Know a Secret (The Beatles) 4. Baby's in Black (The Beatles) 5. シリウスの涙 (The Launchers) 6. 雲を追いかけて (The Launchers) 7. Stone Free (Jimi Hendrix) 8. My Love……The Sea (The Launchers) 9. I'm Lost Without You (Billy Fury) 10. 風船のお話 (The Launchers) 11. Happy Together (The Turtles) 12. I Love You (The Zombies) 13. This Boy (The Beatles) 14. Do You Want to Know a Secret (The Beatles) [Bonus Tracks -Instrumentals by The Launchers in 1967-] 15. 二人だけの海 16. 白い砂の少女 17. 旅人よ DISC-2 [The Launchers Talk Session in 1969] 1. ロンドンのファッション 2. 7月4日、ブライアン・ジョーンズのニュース 3. 7月5日、ハイドパーク・フリーコンサート 4. 7月6日、ロイヤル・アルバート・ホールで見たザ・フーとチャック・ベリー 5. ハイドパーク・フリーコンサートで見た前座キングクリムゾンのこと 6. 紳士の国?イギリス 7. ドッグ・レース 8. EMI本社に通うなど普段の生活 9. 最初の友人 10. イギリスの食事 11. ロンドン・ヒット曲事情 12. 髪形のこと 13. スタジオ見聞記 14. ロンドンで会った日本人 15. 日本料理屋でシャーリー・マクレーンに会った 16. スタジオ見聞記その2 17. 音楽ジャンルのこと 18. イギリスから見た日本人 19. 英語でコミュニケーション 喜多嶋修プロフィール 1965年16歳で、加山雄三とザ・ランチャーズのメンバーとしてデビュー、日本のロックの草分け的存在。18歳より4度の渡英でポール・ロジャース(フリー)、バッドフィンガー、バリー・ギブ(ビージーズ)などと親交を深め、ロンドンのスタジオの録音技術を学び、10年遅れていた日本のエンジニアを教導した。20代前半はTVCM音楽で活躍し、ACC賞、CLIOアワード、Hollywood Radio & TV Awardsなど各国の賞を受賞。1974年米国へ移住、数々のメジャー・レーベルとアーティスト契約を結び、世界的名作「弁才天」など日本人として前人未到の偉業を遂げる。東洋と西洋、アナログとデジタルを絶妙に組み合わせた独自のサウンドで欧米の音楽界に一石を投じ、2002年にロンドンシンフォニーと共演、グラミー賞にノミネートされる。 ザ・ランチャーズ・プロフィール 1962年、加山雄三が俳優仲間を集めてバンドを作ったのが始まり。1967年、加山から独立し、喜多嶋瑛(dr)喜多嶋修(v、g)大矢茂(g)渡辺有三(b)の4人組によるロック・バンド、ザ・ランチャーズとして単独デビュー。GSブーム真っ只中、喜多嶋修を中心に当時としては、斬新過ぎたアレンジを持つ楽曲を次々にリリース(アルバム2枚シングル6枚)し、1970年活動停止。 [同時発売] 2026年3月25日発売 FJSP546 喜多嶋修/松岡計井子、ビートルズをうたう INSTRUMENTALS https://diskunion.net/portal/ct/detai... [発売中] 2026年2月25日発売 FJSP539 ザ・ランチャーズ/フリー・アソシエイション THE UNHEARD EDITION • ザ・ランチャーズ/フリー・アソシエイション THE UNHEARD EDITION ... 2026年2月25日発売 FJSP542 ザ・ランチャーズ/OASY王国 THE UNHEARD EDITION • ザ・ランチャーズ/OASY王国 THE UNHEARD EDITION [Offic...