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夏休みの一幕、子どもたちが飼育員になって動物園でエサやり体験をしました。 ヤギにエサをやる子供: 「めちゃくちゃ食べる。食いしん坊みたい」 高知市の和の森わんぱーくこうち・アニマルランドで、動物の飼育体験ができる「サマースクール」が29日に開かれ、県の内外から訪れた小学生約20人が参加しました。 このイベントは、夏休み中の子どもたちに動物に親しんでもらおうと開催されていて、今回で30回目です。 飼育員: 「飼育係じゃないと入れないところですよ。きょうは黄色の帽子被っているから飼育係になりました。ここが動物園の台所になります」 普段入ることができない調理室に潜入。動物たちのエサになるリンゴやニンジンを、食べやすいサイズに切っていきます。さあ、食べてくれるかな? アナグマの飼育ゾーンにエサを放ると、素早く飛びついて食べてくれました。 シマウマは警戒心が強い動物なので、おりの外から食べるのを見守ります。 小学5年: 「おいしそうで一緒に食べたいなって」 小学4年: Q.好きな動物増えた? 「うん」 Q.どの動物が好きになった? 「シマウマ」 ニンジンを貰ったウサギは、一心不乱にかじります。 動物とのふれあいも。リクガメを触った感触は「めっちゃぶよぶよ」とのこと。 ボールニシキヘビはどんな感触? 小学5年: 「すべすべしていて気持ちよかった。そんなに怖くなかった」 掃除をするのも飼育員の大事な仕事。動物たちが過ごしやすい環境をつくっていました。