У нас вы можете посмотреть бесплатно 辺野古の「抗議船」転覆事故 金井創牧師の所属する日本基督教会 「天皇、ヒットラーは同じ系列」と暴論の過去 連続企業爆破も肯定 海保が本格捜査へ или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設工事が進む沖縄県名護市辺野古沖で高校生ら2人が死亡した転覆事故で、海上保安庁の第11管区海上保安本部は17日、業務上過失致死傷と海上運送法違反容疑で捜査を始めました。2人の司法解剖も琉球大で行われたもようです。 さて、亡くなった抗議船「不屈」船長の金井創牧師は、日本基督教団の所属ですが、この日本最大のプロテスタント団体は内紛とトンデモ史観の持ち主で、靖国神社を敵視し、自衛官合祀訴訟や愛媛県知事の公費による護国神社玉ぐし料訴訟などで最高裁まで争ったことは意外に知られていません。 1969(昭和44)年9月1日、2日に大阪万博にパビリオンを出展するか否かで暴力沙汰にまでなった「9・1、9・2事件」というのは、日本基督教団の関係者であれば、誰でも知っている事件なのだそうです。以来、教会派と社会派に分かれ、内部対立を繰り返してきました。社会派は「洗礼は差別に当たる」とし、部落解放同盟と連帯し、差別反対を、一方で反核運動に関しては共産党系の原水協と連携してきました。 差別反対運動に関しては、社会活動家、賀川豊彦の言動に差別があったとして、対立。「賀川と天皇とヒットラーは同じ系列につながる偶像」(西中国教区部落解放セミナー報告)とまで言ったことがありました(1989年) また後宮俊夫・日本基督教団議長は「東アジア反日武装戦線諸氏らへの死刑・重刑攻撃に抗議するキリスト者の会」の呼びかけ人でもありました。つまり、多数の死者を出した連続企業爆破を肯定したとすらいえる声明を出しているのです。 「海保が速やかに救助したかどうか、検証が必要」とX(旧ツイッター)に投稿し、顰蹙を買った元共同通信記者の浅野健一氏は同志社大の教授を30年務めており、「過激派報道の犯罪」というひどく過激派寄りの本を書いています。同志社に招聘されたのも納得です。 1995(平成7)年2月には関西学院大の関係者の前で日本基督教団の関係者がナイフを取り出してみせた「ナイフ事件」というのがあり、教団は関西学院大に謝罪文も出しています。2006(平成18)年にこうした内部対立は終息した、と小林貞夫氏の「実録 教団紛争史」には書いていますが、大東亜戦争中は国家主義的だった日本基督教団は、戦後は一転して左派が支配する教団になってしまいました。偏向した「平和教育」の底流には、こうしたことも横たわっているのです。