У нас вы можете посмотреть бесплатно WHAT ARTIST INTERVIEW или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
Если кнопки скачивания не
загрузились
НАЖМИТЕ ЗДЕСЬ или обновите страницу
Если возникают проблемы со скачиванием видео, пожалуйста напишите в поддержку по адресу внизу
страницы.
Спасибо за использование сервиса ClipSaver.ru
___________________________ WHAT ARTIST INTERVIEW ___________________________」 WHATで開催した展覧会出展作家の方々の、 作品制作背景や、コンセプトに迫るインタビュー映像。 第二回は、「-Inside the Collector's Vault, vol.1-解き放たれたコレクション」展 出展アーティストである梅沢和木氏へのインタビューです。 企画・制作: WHAT インタビュアー/編集・構成:中橋アレキサンダー 撮影・編集:河内 彩 撮影補助:釘野孝宏 _______________________________ 【梅沢和木プロフィール】 1985年生まれ。武蔵野美術大学映像学科卒業。美術家。インターネット上に散らばる画像を集め再構築し、圧倒的な情報量に対峙するときの感覚をカオス的な画面で表現する作品を制作し、発表している。CASHI所属。 略歴 1985年 埼玉生まれ 2008年 武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業 主な個展 2009年 「エターナルフォース画像コア」Frantic Gallery(東京) 2010年 「カオス見てから画像余裕でしたコア」Hidari Zingaro(東京) 「美しい画像コア」CASHI(東京) 2012年 「大地と水と無主物コア」CASHI(東京) 2013年 「梅沢和木回顧展」CASHI(東京) 「エクストリームAR画像コア」DIESEL ART GALLERY(東京) 2014年 「Empty god CORE」B2OA gallery(ニューヨーク、アメリカ) 2016年 「画像の紙々」ゲンロン カオス*ラウンジ 五反田アトリエ(東京) 2018年 「neo X death」AISHONANZUKA(香港) 2020年 「黒の夢」CASHI(東京) 【本展覧会出展作品】 「ジェノサイドの筆跡」 制作年:2009年 技法・素材:インクジェットプリント、アクリル、ペン、ラメ糊など、パネル サイズ(cm):130.5×388 _______________________________」 【「-Inside the Collector’s Vault, vol.1-解き放たれたコレクション」展 について】 「WHAT」は、 寺田倉庫がコレクターからお預かりし、 保管する貴重なアート作品を公開し、 その価値と魅力を広く開花させることを目的とした芸術文化発信施設です。 当館のオープニング展覧会となった、 「-Inside the Collector’s Vault, vol.1-解き放たれたコレクション」展においては、 2名のコレクターが、 それぞれの視点、 価値観をもって収集した、 新作・未公開作品を含む約70点にわたるコレクションに焦点を当て、 現代アートの魅力に迫ります。 【展示コレクションおよびコレクターについて】 ■高橋龍太郎コレクション 作品点数:約30点 出展作家:18作家(敬称略、 五十音順) 会田誠、 今津景、 梅沢和木、 大山エンリコイサム、 岡崎乾二郎、 川内理香子、 草間彌生、 合田佐和子、 近藤亜樹、 鈴木ヒラク、 佃弘樹、 土取郁香、 DIEGO、 野澤聖、 BIEN、 水戸部七絵、 村山悟郎、 毛利悠子など 高橋龍太郎氏について 精神科医、 現代アートコレクター。 1946 年山形県に生まれ、 小学校から高校卒業までを名古屋で過ごす。 東邦大学医学部を卒業後、 慶應義塾大学精神神経科入局。 国際協力事業団の医療専門家としてのペルー派遣などを経て、 1990 年東京・蒲田にタカハシクリニックを開設、 院長となる。 1997年より本格的に現代美術のコレクションを開始し、 所蔵作品は現在2000点以上に及ぶ。 これまでに国内外21館の美術館等で高橋コレクション展が開催された。 代表的なものに、 2015年「高橋コレクション展 ミラー・ニューロン」(東京オペラシティアートギャラリー)、 2015−2016年「Cosmos/Intime- Collection Takahashi~内なる宇宙-高橋コレクション展」(パリ日本文化会館)等がある。 著書「現代美術コレクター」(講談社現代新書)他多数。2020年度文化庁長官表彰受賞。 主 催:寺田倉庫株式会社 協 力:高橋龍太郎コレクション、 A氏 企 画:寺田倉庫株式会社 会 期:2020年12月12日(土)—2021年5月30日(日) 会 場:WHAT 展示室 1階、 2階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10) _______________________________」