У нас вы можете посмотреть бесплатно The Angel (North London Forever) / Louis Dunford - エミレーツスタジアムでキックオフ前に流れるアーセナルのアンセム ノースロンドンフォーエバー или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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今回はロンドンで、地下鉄のアーセナル駅から歩いてエミレーツ・スタジアムへ。駅名がそのままクラブ名って、到着した瞬間からテンションが上がる。中心部から近くてアクセスも良く、住宅街の中を歩いていく導線が「生活圏にクラブが溶け込んでる」感じでめちゃくちゃ良かったです。 駅を出てすぐの場所に、旧スタジアムのハイバリーが普通に残ってるのも胸熱ポイント。いまは住宅として再利用されていて、外観を見てるだけで「ここがアーセナルの歴史の中心だったんだな…」ってなる。そのまま少し歩くと、今の本拠地エミレーツが見えてきて、旧→新を短い距離で体感できるのが贅沢でした。 スタジアムへ向かう途中は、マフラーがだいたい20ポンドくらい(動画内40ポンドと言っていますがミスです、正しくは20)。橋の手前で荷物チェックがあったんだけど、思ってたより厳しさは感じなかったです(ただ、運用は試合やタイミングで変わると思うので油断は禁物)。ペットボトルは没収されなかったけど、水筒はダメっぽい空気があったので、今回は小さいペットボトルに水だけ移して持参。こういう「現地の空気読み」も含めて遠征は面白い。 マッチデイ・プログラムも売っていて、価格は4ポンド。現地でこういう紙ものを買うと、一気に“来た感”が出る。 チケットの話。アーセナルは公式ルートだと会員登録(メンバーシップ)前提での販売が基本になっていて、今回は転売サイト(StubHub)を1か月くらい前からウォッチしてました。最初は200ポンド〜みたいな値付けばかりで「高いな~」と思ったけど、2週間くらい前から出品数が増えて、日が近づくほど相場が下がる流れ。結果的に、キックオフ2時間前あたりが価格的にはかなり“山場”だった印象です。 ただ、ここでやらかし。いちばん欲しかった「バックスタンドの前の方」が90ポンドで出てて、手数料込みで約2万5,000円くらいの想定だったのに、粘りすぎて売れてしまった。結局、下の方で観たい欲が勝って、115ポンド(手数料込みで約3万3,000円くらい)を購入。たぶん7,000〜8,000円くらい余計に払った。これは教訓。「安くなるのを待つ」のと「自分が欲しい席を確保する」のバランス、むずい。2時間前くらいがピークなのでそれより直前に買うのは非推奨。 StubHubのチケット受け取りは、購入後にオリジナルの所有者側からメールで送られてくる形。今回は買ってすぐ届いて、iPhoneのウォレットに登録して入場する流れでした。席はエリア表記と列が出ていて、10列目。結果的にこの前方感は正直かなり当たりでした。 スタジアム内の売店もチェック。アサヒビールが売ってるのは日本人としてちょっと嬉しいやつ。ギネスはパイントで7.5ポンド(体感1,600円くらい)。ピザ+パイントのセットが10.5ポンドくらいで、ざっくり2,200円くらいの感覚。軽食やスナック系もだいたい1,000円ラインのものが多く、プレミア会場の価格帯だな…って納得。あと地味に良かったのが、無料で使える給水器。ボトルに水を入れられるのは助かるし、「こういう設備があるんだ」って発見がありました。 入場して座席へ。今回はイーストスタンド側で、しかも前の方&わりと中央寄り。まだ客入りが少ない時間に席に着いたので、スタジアムの“器”がよく見えてテンション上がる。雨が降ってたけど、屋根の真下の席だったのでほぼ濡れずに済んだのもラッキーでした。早めに入ると、ウォーミングアップをじっくり見れるのが良い。選手の上手さはもちろんなんだけど、コーチ陣がめちゃくちゃ上手くて、最終ラインのボール回しの練習とかがスイスイ進んでいくのを見て「そりゃ現場のイメージ作りが違うわ…」ってなりました。 そして始まる前の“North London Forever”。現地で聴くと、一気に空気が変わる。歌がスタジアムのスイッチになってる感じ。 この日の試合はプレミアリーグ、アーセナル vs サンダーランド(エミレーツ開催)。結果は3-0でアーセナル勝利。前半42分にマルティン・スビメンディのミドルで先制、後半66分と90+3分にヴィクトル・ギョケレシュが2発。 現地で印象に残ったのは、VARが入る大きめの判定の場面。ゴールが決まった後にVARチェックが長くなると、スタジアム全体の“ざわつき”が目に見えて増える。あと、得点後にゴールした選手の名前を掛け合う文化っぽいのも面白くて、こういうのは映像で見るより現地の方が圧倒的に伝わる。 試合後は帰りの混雑がエグい。アーセナル駅まで走って向かったけど、それでも電車に乗るまで30分くらい待ち。ここは覚悟が必要で、「余韻に浸りたい」気持ちと「早く帰りたい」現実がぶつかるやつ。遠征の締めって、だいたいこうなる。 最後にクラブの背景も少し。アーセナルは1886年創設(当初はウーリッジ地区での創設)で、1913年からハイバリーを本拠地にして2006年にエミレーツへ移転。 サンダーランドは1879年創設で、イングランドのトップリーグ優勝(旧1部)6回、FAカップ2回などの歴史があるクラブ。ホームは1997年開場のスタジアム・オブ・ライト。 こういう「歴史が長いクラブ同士」を、現地の空気ごと体験できるのがプレミア遠征の醍醐味だと思いました。 #アーセナル #エミレーツスタジアム #プレミアリーグ #ロンドン観戦 #サッカー観戦 #海外サッカー #スタジアム観戦 #現地観戦 #イングランド旅行 #プレミア観戦 --- こんにちは、kurakurakurarinです!動画を視聴頂きまして、ありがとうございます。日本全国の古着屋巡り、古着リペア、ビンテージ古着、ドクターマーチンなどの情報をブログやInstagramでも幅広く発信しています。 東京都生まれ/東京農業大学造園科学科卒業/古着、ビンテージ好き/有名海外旅行ガイドブック出版社の元社員/ビンテージサッカーユニフォーム収集/アンブロのタグを年代別に紹介する記事執筆/JICA海外協力隊OB(青年海外協力隊)ミクロネシア連邦チューク州政府観光局派遣2018年1次隊/ダイビング経験本数400+/沈船ダイビング写真受賞歴あり/海外旅行渡航歴約60カ国以上/世界中の古着屋を巡っています/昔はバンドでベース弾いていました/Airbnb experience 英語ガイド 下北沢の古着屋巡りツアーやってます/好きなバンドはブルーハーツ、ミッシェル・ガン・エレファント、50回転ズ/マイルは基本ANAでメインカードはMBA/レーシック経験者、割引紹介可能です/全身脱毛済/アイラ島のウイスキーが好き/ビールはギネスとインドの青鬼が好き/雑貨、古着、靴が好きでとにかく物持ち/世界遺産検定2級/香港観光スペシャリスト/色彩検定2級/好きな宝石はオパール/Googleマップ ローカルガイド レベル10 ビンテージサッカーユニフォームのリース、衣装レンタル、貸し出しをしています。お気軽にお問い合わせください。 https://www.kurakurakurarin.com/entry... 電子書籍で旅エッセイ「地球の歩き方 ガチ冒険」を共著出版しました!100円なので暇つぶしにどうぞ。 https://af.moshimo.com/af/c/click?a_i... Blog https://www.kurakurakurarin.com/ Instagram / kurakurakurarin Kurarin Store ミクロネシア連邦チューク州で撮影した写真などのグッズ販売 https://kurakurarin.theshop.jp/ チャンネル登録・高評価、宜しくお願い致します! / @kurakurakurarin