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"ちいさいあきのこえだより 静かな稽古場で、息づかいだけが音になる夜。 童謡「小さい秋みつけた」の気配を借りて、きみの声を探すレビュー曲です。 手紙に書けない想いが、舞台の隅でそっと色づく――。 Taisho Romance Review 第3話。 English Description A Taisho-era revue ballad set in a quiet rehearsal room, inspired by the mood of “Chiisai Aki Mitsuketa.” Breath, letters, and a voice that gently signals the arrival of autumn. 【歌詞】 [Intro] 静かな稽古場 窓の外 風 小鳥の羽のように きみの声 きこえる [Verse 1] 板の床 きしむ音 ひとり 靴をそろえ 拍手のない 昼さがり 息づかいだけが 歌 [Pre-Chorus] 手紙の白紙 明るい 傷あと 読み返すたびに 秋が 近づく [Chorus] 小さい秋 みつけた 心のすみに そっと きみの声が 触れるたび 葉の色が 変わる 小さい秋 みつけた 涙は こぼれずに 思い出す その一言 やさしく 響く [Verse 2] 鏡の前 リボン結び 背中を のばして 光のうすい ランプの下 言葉を 探してる [Pre-Chorus 2] 幕のかげで そっと 指先 ふるえる たどり着く音が きみに つながる [Chorus 2] 小さい秋 みつけた 空気のなかに そっと 息をすう そのたびに 頬が つめたい 小さい秋 みつけた 手紙の すみっこ まだ言えぬ 好きのこと 静かに のこる [Short Instrumental Break] ピアノと琴のモティーフ 弦がく さざなみ 尺八 ひと息 [Spoken] SPOKEN: ちいさなあき きこえた SPOKEN: きみのこえ まだ SPOKEN: てがみを だすね SPOKEN: まどのそと かぜ [Bridge] ああ いつかの 稽古部屋 すれちがう 色の音 わたしは 歌う ひとりでも 負けない でも 願いは きみに 届くこと [Double Chorus] 小さい秋 みつけた 心のすみに そっと きみの声が 触れるたび 葉の色が 変わる 小さい秋 みつけた 涙は こぼれずに 思い出す その一言 やさしく 響く 小さい秋 みつけた 空気のなかに そっと 息をすう そのたびに 頬が つめたい 小さい秋 みつけた 手紙の すみっこ まだ言えぬ 好きのこと 静かに のこる [Outro] 静かな稽古場 窓の外 風 琴の音 ほどけて きみの声 響く 小さい秋 みつけた 小さい秋 みつけた モティーフ くりかえし ゆっくり 消えてゆく #太正浪漫レビュー #大正浪漫 #レビュー #小さい秋みつけた #秋うた #女性ボーカル"