У нас вы можете посмотреть бесплатно 無邪気な好奇心に支えられた研究が、やがて社会の役に立つ: 細胞の運命を変える技術で命を守る 山田 泰広 東京大学大学院医学系研究科 分子病理学分野 教授 или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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【UTOPIA 43 Interviews】 Vol. 29 山田 泰広 ―ある本との出会いで研究者の道へ― 高校三年生のときに入院。その経験から、いいお医者さんになりたくて医学部へ。 運命を変えた一冊の本との出会い:立花隆×利根川進『精神と物質: 分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか』 めちゃくちゃ面白い。楽しいことをして生きていきたい。研究者になりたいと思った。 ―細胞の運命を変える― iPS細胞を使った研究。 遺伝子の傷だけががんの原因ではなく、遺伝子の使い方の異常もがんの発生、がん細胞の維持にかかわっている。 iPS細胞の技術で細胞の運命を変える。 病気で失われた機能を補う。 加齢に伴って機能が低下した細胞のプログラムを書き換えて若返らせる。 がん、糖尿病など、さまざまな病気を対象に。 膵臓の細胞を大人の状態から赤ちゃんの状態に。 無邪気な好奇心に支えられた研究が、やがて社会の役にたつ。 知的好奇心を持って研究することで 何十年後かに社会の役に立てるといい。 今はできなくても、努力の先に、本当のブレイクスルーがあって、社会の役に立つものになるといい。 研究室のメンバーが面白い研究結果を持ってきてくれるのが一番の楽しみ。 研究者じゃないと味わえない喜びがある。 基本はずっと苦しい。苦しければ苦しいほど、喜びは爆発的。 ―UTOPIA 感染症研究のチャンス― 感染症×リプログラミング。 距離があって、これまでは関われなかった分野に、UTOPIAができて、関われるようになった。 細胞の運命を変えることで、感染に対する応答がどう変わるか。 免疫細胞の性質を変えることで、ウイルスの応答が変わるのではないかという期待。 ―楽しすぎる研究の道― 研究者が一番面白い!! 世界で活躍するような人になってほしい。 若い人たちに研究の魅力をつたえたい。 限られた人生、生きているうちに楽しいことを。 企画・制作:いまじん ------------------------------ 新世代感染症センター(UTOPIA: The University of TOkyo Pandemic preparedness, Infection and Advanced research center)は、東京大学 国際高等研究所(UTIAS)の三番目の研究機構として、2022年10月18日にスタートしました。 https://www.utopia.u-tokyo.ac.jp/ 感染症とそのパンデミックから人々を守るため、世界のトップレベルの研究者が、分野の壁を越えて力をあわせ、感染症対策、ワクチン開発に挑みます。 感染症、免疫、ワクチン分野の研究者に加え、これまでは感染症研究には関わっていなかったAIや構造生物学、社会科学など異分野の研究者も集結し、さらには海外機関とのネットワークによる協力体制を構築しています。 産学界と臨床現場をダイレクトにつなぎ、新たなパンデミックに対し、迅速に有効かつ安全なワクチンと治療薬を届けられる体制の整備を目指しています。