У нас вы можете посмотреть бесплатно 31日の配備を正式発表…長射程ミサイル“発射装置”搬入 住民説明会なく配備へ【報道ステーション】(2026年3月9日) или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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9日午前0時過ぎ、国内初となる長射程ミサイルの配備に向け、熊本市の自衛隊駐屯地に発射装置などが運び込まれました。 敵の基地などを直接攻撃もできる長射程ミサイル。 政府は、相手が攻撃に着手したと認定すれば、被害を受ける前でも発射できるとしていて、“専守防衛”を掲げてきた日本の転換点になるとされています。 射程は、中国本土も圏内に入る約1000キロ。“台湾有事”への懸念もあるなか、抑止力を強化する狙いがあるといいます。 しかし、今回、ミサイルが配備される予定の駐屯地の周りには、小学校や中学校、病院やこども園など、すぐそばに市民の暮らしがあります。 街の声です。 「いやですね、ほんと。そういうのを持っている方が狙われるんじゃないですかね」 「怖いけど、必要なものかなと僕は思いますね」 「なぜ熊本で、なぜ、いまのタイミングなのか。理由があったとしても、置かれる前に説明はあるべき」 去年夏、県や市などに対し、今年3月までにミサイルを配備する方針を伝えた政府。 地元からは、住民への説明会の開催を求める声が上がっていますが、いまに至るまで開かれていません。 9日の搬入についても、事前の連絡はなかったといいます。 熊本県 木村敬知事 「県に何の知らせもなく、今回もまた報道を通じて、こういうことを知ったことは、大変、残念です」 駐屯地がある場所が、まさに地元の官房長官は、こう話しました。 木原稔官房長官 「防衛省において熊本県・熊本市とも連携をとりながら、引き続き、丁寧な説明と適切な情報提供に努めていくものと承知している」 防衛省関係者 「発射装置は車で移動するから、駐屯地からの発射は想定していない。『ミサイルがあるから、そこに撃ち込まれる』ということではない」 防衛省関係者 「このタイミングで方針転換して、説明会を開くほうが、炎上を招きかねない」 政府は、ミサイル本体を31日に配備するとしています。 [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp