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ご覧いただきありがとうございます。 Rolleicord Ⅰa「ジャンクから蘇ったローライコードの実力は如何に!」Part.2 実写編 二眼レフは、好きだけどそこまで思い入れがなく安く手に入ったジャンク品を治して撮ってみる的な使い方であまり深入りしてませんでした。 今回手に入れたローライコードも骨董品屋さんでジャンクを5000円程度で購入したものです。 前回の動画でジャンクから見事蘇ったローライコードにファーストテストということで23年前の期限切れフィルム「FUJIFILM NEOPAN SS 100」を入れて自宅の前を撮影。ちゃんと写ればコレクションとして仕舞われるはずだったのですが…。 何の脈略もなく取った一枚の写真が、ジャンカメの心を動かしました。 ただのガレージ前の自転車。薄汚れたコントラストの強い写真。 スマホで撮った写真と比べてみる。 深い味わい。私は写真家でもプロカメラマンでもない。強いて言えば「ジャンク写真家?」。 このカメラは凄いな。三枚玉の「暗いしょぼいレンズ」なのに、この写り! カールツアイスだからなのか? ローライだからなのか? 確かにツアイスのプラナーは大好きなレンズ。テッサーも好きだけど綺麗すぎちゃう。じゃあこの「トリオター」ってのはなんだ?。 開放では魅惑のぐるぐるボケに心奪われ、絞ればそこそこシャープな絵が出る。何よりコントラストが素晴らしい。 NEOPANやFOMAPANが優秀なのかも知れないが、空飛びもなくシャープによく写る。 1936年にこのカメラで撮っていた人々はこれが当たり前だったのだろうか。仕事柄古い写真をよく扱うが、不思議と現代のデジカメよりバシッと写っている物が多い。当時のレンズはもしかしたら現代にも負けない凄い描写力のレンズだったのかも知れない。でなければ、昔の写真の高精細さは説明がつかない。 一つ言えるのは、大体の写真がブローニー6x6以上の大判撮影。画素数に換算したら確かに高精細だ。 まあ中盤慣れしてないので中盤高級カメラで撮るともっと違う次元に上がるのかも知れませんが、120フィルムのポテンシャルの高さを改めて思い知った。 これからはもっと中盤フィルムで撮影していきたいですね。 前回のお手軽激安テクニックでミラーを復活させたけど、もっと欲が出て100均の手鏡を買ってきてサイズ合わせして使おうと思ったのですが…。 鏡ってガラスの裏面にミラーが蒸着してあるんです。そのままだと像が二重に見えたり、フランジバックが狂ったりします。 結局横着して他の新し目(1950年代)の国産二眼レフのミラーを拝借することに…。 そんなお話もしていますので相変わらず長い動画になってしまい大変恐縮です。 次回は未定ですが、まだ語り足りないところもあるのでいつかPart.3もやりたいですね。 ———— ◆ジャンカメ リンク ★ジャンカメオフィシャルWEBサイト 「ジャンカメ ファン」ホームページです。 https://junkame.fun ★ジャンカメART インスタグラム カメラをモチーフにした写真を中心に掲載しています。 / junk_camera_art ★ジャンカメTwitterアカウントはこちらから カメラに限らず日々の話題を呟いています。 / junk_came ———— ★35mm/120フィルムのカラーネガ現像・データ化なら ジャンカメおすすめフィルム現像店「桜カメラ」へ http://www.sakucame.jp