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今回は非常に基本的なことですが、生物基礎用に「転写・翻訳」の説明をしました! まずDNAというのは「遺伝子の設計図」でしたよね?もちろん細胞分裂をする度に、この設計図が半分になっていくと困るので、細胞分裂の前にDNAを複製して(2倍にすることによって)、分裂してもこの設計図が減らないようにしています。 でもDNAはただの設計図ではないですよね?設計図を使って何を作るのですか??・・タンパク質ですよね!私たちの細胞を構成する物質は1番多いのは水ですが、その次に多いのはタンパク質です。髪も筋肉も、眼の水晶体も酵素もみんなタンパク質でできています。つまりDNAによってタンパク質をつくり、そのタンパク質によって私たちを作り上げてるんです(少し言い過ぎかも知れませんが・・)。 そのDNA→タンパク質を合成する流れを説明したのが「セントラルドグマ」です。DNAの二重らせん構造を発見したワトソン・クリックのうち、クリックが提唱しました。セントラルドグマは日本語で訳すと、中心原理と呼ばれたりします(大それた名前ですよね)。分子生物学においても基本的になる考え方です。 セントラルドグマ:「DNA→mRNA→タンパク質」 DNAからmRNAを転写し、2本鎖から1本鎖を作ります。これによって核から細胞質にmRNAが移動していきます。 次にmRNAの塩基3つの情報をもとにしてアミノ酸を結合していきます。(これを翻訳と言います)この時にはたらくのが「tRNA」です。tRNAはmRNAとアミノ酸をつなげてくれる仲介役をしてくれているんですね。 そしてアミノ酸がつながっていくとタンパク質ができあがります。