У нас вы можете посмотреть бесплатно ***辛くも勝利!*** 戦闘国家改キャンペーンマップ第10章「激闘の中央高原」最後の占領シーン или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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第10章の続きの動画になりますが、最初は録画する気がなく、クリアできないのを見届けようと試しにプレイしていたのですが、勝てそうなので急遽録画をしました。 ◎勝因はなんだったのか? 恐らく、大陸国と敵対国が湖の北岸で激しいつぶし合いをしていたものと思われます。湖の南岸の中立都市を我が軍が要塞化した後、大陸国・敵対国両軍ともに湖の北岸をお互いの攻勢の主軸に変更したのでしょう。 この我が軍の視界の外の両者のつぶし合いの漁夫の利を得るかっこうになったのが勝因です。 敵対国(赤ユニット表示)の攻勢圧力が微妙に弱まりました。 また、ようやく我が軍の戦力の蓄積がうまくいくようになり、70ユニットに近い戦力を展開出来始めたあたりから、盤面ががらりと変わったように思います。 敵対国は12個くらい都市を建設していて難攻不落かに思えましたが、大陸国と二正面作戦を取る形となっていたらしく、首都が手薄でした。そこで、我が軍は要塞化した都市の戦力の半分と新しく南部に形成した戦力正面を東に向かわせ、最短距離での首都進攻を目論みました。 隊列も陣形もあったものではなく、なりふり構わぬ進軍でしたが、 ストライクイーグル2機の戦略爆撃により、規定ターン内に占領が出来ました。 このマップはリベンジしたいと思います。(いや、やりたくないなあ(笑)) ◎このマップでわかったこと。 大陸国と敵対国の二者を争わせて、その隙に敵対国の都市を南から東へ順に攻めていけば勝てるマップのようです。しかし、湖南岸の都市を占領して維持可能ならそれもありだと思います。敵対国と大陸国が直接潰し合うシチュエーションに持ち込めばなんだか勝てそうです。