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琵琶湖には多くの歴史が眠っています。 縄文時代から現代にいたる人類の歴史が埋もれています。 太古に三重県あたりにあった湖が移動して現代の位置にあると言われています。 当時の食卓もまたその時にあった食材を並べていたと思われます。 昔から生活とともにあって、先人が守ってきた琵琶湖を大切に次代の人々に残したいと思って創りました。よろしければ「現代版 琵琶湖周航の歌」とあわせて聴いてみてください。 「水の記憶をたどって」 (1番) 風がそっと頬を撫でて 朝の湖面(こめん)が揺れだす 遠く霞む山の稜線 呼吸を合わせるように 古い道をなぞるみたいに 波は今日も寄せては返す 誰も知らない昔の声が 水の底で眠ってる (サビ) きらめく青に心ほどけて 旅の続きはまだ終わらない 比良(ひら)の雪も 比叡の影も すべて抱いて 湖(うみ)は歌う ここに生きる 私の鼓動と 静かに重なり合っていく (2番) 小舟が行き交った日々の 名残りを風が運んで 水脈(すいみゃく)を巡る命たちが 季節の色を映してる 太古から続く営みが 今もそっと息づいていて 見慣れた景色の奥にある 確かな温もりを知る (サビ2) 雨の匂いも 夏の光も すべてがここで混ざり合う 食卓に並ぶ恵みのように 暮らしをそっと支えてきた この場所でまた 新しい歌を あなたと紡(つむ)いでいきたい (ラストアウトロ) 寄せて返す 水の記憶 私たちをどこへ運ぶのだろう 空の色が変わるたびに 湖(うみ)は未来を映してる 今日も静かに 明日へ続く