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鹿児島大学などの研究チームが日本で35年ぶりに新種のゴキブリが見つかったと発表しました。 新しく見つかったのは青い金属光沢や橙(だいだい)色の模様が特徴のルリゴキブリ属のアカボシルリゴキブリとウスオビルリゴキブリです。アカボシルリゴキブリは鹿児島大学の坂巻祥孝准教授が2005年に鹿児島県宇治群島で、ウスオビルリゴキブリは静岡県磐田市の竜洋昆虫自然観察公園職員の柳澤静磨さんが与那国島で発見し、いずれも幼虫から育てました。坂巻准教授らは共同で研究チームを作り、その結果、2種類とも新種であることを確認したということです。これまで日本産のゴキブリは57種類が知られていますが、今回の発見で59種類となりました。坂巻准教授によりますと、ゴキブリは害虫のイメージが強い昆虫ですが、住宅の中に現れるのは1割程度の種類です。今回、新種が見つかったルリゴキブリ属は住宅には出入りせず、森の中で朽ち木などを餌(えさ)にしていて、金属のような青い光沢や鮮やかな橙色の模様が特徴です。アカボシルリゴキブリは奄美大島や徳之島などでも生息確認されています。坂巻准教授は「森林の分解者として有益なゴキブリの日本での多様性解明に一歩近付いた」としています。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp