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☆下田市グローカルCITYプロジェクト☆ ★伊豆半島の海ゴミ一掃プロジェクト@下田市下田港★ 2025年12月、下田市の【下田港】の湾内の水中清掃を実施しました。今回で第二回目の開催となったこの下田市での企画。今回は、下田市が環境省の「ローカル・ブルー・オーシャン推進事業」に採択されて、私たちは念願の業務委託での依頼を受けることができました。 今回もメインのダイバーは、「認定NPO法人アンダーウオータースキルアップアカデミー」のみなさん。港の中は視界も悪く、大型のゴミも多いことから、訓練を重ねたベテランダイバーにしか依頼できません。 とはいえ、どこの海であっても水中清掃は「作業」です。大好きな海のために何かをしたい気持ちはめちゃくちゃわかりますが、自身のテクニックを磨き、自身の安全管理と仲間の安全が担保できない状況では、空き缶一個でも拾うのは危険です。 ・水中拘束を自分で冷静にほどけますか? ・チーム全体の様子を見てロストの危険がないかどうか判断できますか? ・中性浮力は取れていますか? ・適切なゴミ拾いの道具を所持していますか? などなど 陸でゴミを拾う感覚と水中でゴミを拾うのは全然違います。 ルアーなど、引っかかったら大変です。 MORE企画では、水中清掃のスキルを教えるスクールも開催しています。ご興味ある方はぜひご連絡ください。または、ご自身が普段通っているダイビングショップの方に「ファンダイビングの中で水中清掃をしたい」と言ってみてください。適切な指導と環境を整えてくれると思います。 公式ホームページ https://seaoceanbeach2086.wixsite.com... 【メッセージ】 MORE企画で企画実行している【伊豆半島の海ゴミ一掃プロジェクト】では、清掃する港やマリーナを3つのレベルに分けています。 レベル1:透視度&透明度良好。拾えるごみも家庭ごみが中心。レジャーダイバーで作業OK(レスキューダイバー以上、100本以上、自分の器材所持、私たちと1回でも一緒に潜ったことがあること) レベル2:レベル1よりは難易度が上がるが、チーム全員がプロダイバー(有償ボランティア)である必要はないと判断。参加条件は、レベル1と同等。 レベル3:全プロダイバーでないと危険な場所。透視度・透明度・水質も良くない(ヘドロやオイルなど)上に、沈んでいるゴミも大型であったり、鋭利なものが中心の海。高度なロープワークや視界不良での作業訓練の経験などが必須。現在は、アンダーウオータースキルアップアカデミーの水難救助員を中心に、有償で依頼。 また、協賛してくださる近隣のお店や個人の方々も随時募集しております。みんなで海を綺麗にしましょう! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【プロジェクトの概要】 下田市グローカル CITY プロジェクト「下田港水中清掃 2025」 ~伊豆半島の海ゴミ一掃プロジェクト~ 1. 実施目的 主な目的は、【生態系の保護】【環境保全】【公共の利益の向上】【社会的責任の履行】の 4点です。海中のごみを放置しておくと、そこに住む海洋生物に危害を及ぼし、ひいては海の生態系に悪影響を及ぼします。また、海岸に流れ着いたり水面に浮かんでいたりすることで景観も損ないます。水中清掃を行うことで、海の魅力をさらに高め、生態系を保護し、社会貢献活動として街全体の価値をあげることに繋がります。 2.プロジェクトの詳細 内容 今回、清掃場所となるのは下田市の下田漁港。昨年 12 月に 1 回目の清掃を行い、一度では回収しきれないごみの量を確認しました。2 回目は、下田市が推進する「下田市グローカルCITY プロジェクト」の一環として水中清掃を実施。MORE 企画は共催として携わる運びとなりました。市が主体となって水中清掃を行うのは初めてのことであり、プロジェクトを持続可能なものにし、さらなる発展へと導くための重要な一歩となりました。 期間:2025 年 12 月 2 日(火)9 時 00 分~13 時 00 分 場所:〒415-0000 静岡県 静岡県下田市外ケ岡11(下田漁港) 主催:下田市 共催:MORE 企画(代表:白井) 実行・協力:認定 NPO 法人アンダーウオータースキルアップアカデミー、伊豆漁業協同組合、下田市船主組合、静岡県下田土木事務所、伊豆下田マリンセンター、下田ダイバーズ、下田市観光協会、自衛隊伊東地域事務所、Marine Sweeper、下田地区消防組合下田消防本部・西伊豆消防、株式会社シップス、公益財団法人マリンスポーツ財団 事業費補助金:ローカル・ブルー・オーシャン・ビジョン推進事業 協賛・寄付:小木曽商店(干物)、下田東急ホテル(ペア宿泊券)、下田海中水族館(入場券)、寿しラボ三〇二(あら汁)、カマや(おそうざい)、金栄堂(どら焼き)、下田市観光協会(ドリップパック)、le’ale’a(寄付) 保険:あいおいニッセイ同和損保(参加者全員分加入) 参加者:【水中】水中清掃ダイバー12 名、下田地区消防組合下田消防本部・西伊豆消防 6 名、【船上】巡視船 1 名、【陸上】ボランティア 20 名、下田市役所企画課 1 名、下田土木事務所 2 名、下田海中水族館スタッフ 3 名、公益財団法人マリンスポーツ財団 2 名、自衛隊伊東地域事務所 3 名 ダイバー:キープスマイリング、イエローフィン、下田ダイバーズ、ダイビングサービスミウ、城ヶ崎潜水、リーフレイダース、B-SPACE、城ヶ崎インディーズ、MarineSweeper メディア:静岡第一テレビ、日本テレビ、NHK 静岡放送局、テレビ静岡、伊豆新聞、伊豆下田経済新聞 安全管理:事故発生時の手順 (1)事故発生時には下田港の「事故発生時の連絡網」に従って対応する。 海上保安庁:118 消防:119 警察:110 近隣の病院、軽症の場合、重症の場合:大藪港の事故発生時の連絡網に従う (2)1チーム毎に水面での安全管理ダイバーが水面で国際信号旗 A 旗を取り付けたフロートかブイを保持して、その下をダイバーが潜るようにする (3)安全潜水とボランティア依頼に関しての覚書・同意書への自署をもらう ごみ回収:下田市環境対策課 行程: 08:50~09:00 全員集合 09:00~09:15 開始挨拶&趣旨説明 09:15~09:30 チーム毎に別れて、自己紹介 09:30~09:45 潜水準備+陸班のロープ講習(陸班&潜水班に分かれて最終確認) 09:45~10:30 1 本目の水中清掃 10:45~11:30 休憩(軽食と飲物を用意) 11:45~12:30 2 本目の水中清掃 12:30~12:45 記念撮影&終了挨拶&各自片付け、撤収 【カラビナの導入】 水中作業と陸作業効率向上のため、カラビナを導入した。これまでは、ごみを固定するためにロープワークやクランプを使用してきたが、固定するまでに時間がかかること、陸班がロープの扱いに慣れておらず、うまくほどくことができないといった問題を抱えていたため。導入に際して、1 本 目の清掃で第一チームのみ試験的に使用してもらった。試験的な導入であったが、水陸両班に取り扱いの説明を行った。 【実施実績】 量:1,020 kg 内容:空き缶×25 以上、タイヤ×10、釣り餌用かご×6、鉄くず×6、タイヤチューブ×4、自転車×2、くさび×3、塩ビ管×3、トロ箱×2、いかり×2、長靴×2、リフトバック×2、チェーン付きタイヤ、ホイール、自転車車輪、炭焼台、漫画、プラスチック蓋、弁当空き容器、ロープ、ペットボトル×、釣り糸、コンセントタップ、毛布、鉄の棒、瓶、合羽、ホース、エアレーション、釣り用リール、漁網、テント生地、モバイルバッテリー、カート ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【Message】 MORE Project will continue to clean up the ocean by using your donations and grants to hire professional divers as "paid volunteers". We are also always looking for local stores and individuals who would like to be our sponsors. Let's clean the ocean together! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー