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最新のグッドデザイン賞受賞デザインを最速でご紹介する「私の選んだ一品」を、本年もGOOD DESIGN Marunouchiで10月15日(水)より開催します。 2025年度の受賞デザインから、全96名の審査委員が選んだお気に入りの「一品」81点とメッセージを3期に分けてご紹介。1期「ときめき」2期「おどろき・気づき」3期「わくわく」と題し、各期とも見逃せないデザインを展示します。 本年も、展示と共に、さまざまな「デザインに関する関心ごと」をテーマにしたトークイベントを実施します。 お気軽にご来場ください。 -------- グッドデザイン賞審査委員セレクション「私の選んだ一品 2025」トークイベント #01 「ゆっくり、丁寧に、超属人的に」― AI時代における非スケール思考のプロデュース論 ― 本トークイベントでは、純粋な想いをどう形にし、人に届け、事業として続けていけるのかを考えます。 効率化やスケール拡大が重視される時代にあって、あえて非効率に見える挑戦を続ける意味や、 経済的価値にとどまらず文化や社会とのつながりを育むことの可能性について、登壇者の経験を交えながら探ります。 自身の「やりたいこと」をどう社会に実装していけるかを考えるきっかけとなるセッションです。 想いから始まるものづくりやプロジェクトのあり方に関心をお持ちの方、ぜひご参加ください。 -------- 【開催概要】 日時:2025年10月18日(土) 14:00-15:00 *Q&Aあり 会場:GOOD DESIGN Marunouchi(東京都千代田区丸の内3-4-1新国際ビル1F) 定員:座席 15席(本ページよりご予約ください)/追加席および立ち見(予約不要・当日受付可) 参加無料 *会場よりLive配信予定 【スピーカー】 廣瀬 明香(ひろせ はるか) 株式会社とわいろ/「森と、ピアノと、」創案者 国際保健を志し、薬剤師として日本赤十字社医療センターに勤務。その後、青年海外協力隊を目指す過程で地域医療やハーブなどの代替医療を学ぶ。 しかし、父親がALSを発症したことを機に海外行きを一時中断。父親の闘病生活に寄り添う中で芽生えた「より豊かに生きることに関わりたい」という強い想いを原動力に、自身のプロジェクト「森と、ピアノと、」の実現を決意。 出産と創業を経て、2023年に株式会社とわいろを設立。クラウドファンディングで300万円の資金調達を達成し、2025年5月、長野県富士見町にその拠点をグランドオープンした。 医療従事者としての経験と自身の体験を糧に、人々が心豊かに生きるための新たな価値を創造している。 石島 知(いしじま とも) 株式会社Kotobito(コトビト) 代表/プロデューサー https://kotobito.com/ ソニー株式会社で海外マーケティングやヘルスケア領域のIT新規事業開発を経験し、PHR事業「harmo」を立ち上げる。同事業をシミックグループへ承継後、harmo株式会社の代表を務め、2024年末に退任。慶應義塾大学大学院ではWell-being研究にも取り組んだ。 2025年、長野県茅野市に「株式会社Kotobito」を創業。「世界中で、おもしろき人と、コトをおこす」をミッションに掲げ、挑戦者の“想い”に寄り添い社会実装までを伴走するカルチャープロデュースを手掛ける。 また、株式会社とわいろの創業メンバーとして、アートスペース「森と、ピアノと、 」のプロデュースも担うなど、実践知を体系化した「プロデュース学」を提唱し、誰もが価値創造に挑戦できる社会を目指している。 【モデレーター】 吉村 司(よしむら つかさ) 元ソニーコンピュータサイエンス研究所 シニアチーフプロデューサー ソニー株式会社にて商品企画やマーケティングを歴任後、1994年よりソニーコンピュータサイエンス研究所など7つの研究所で新技術の事業化に従事。 360度映像(VR)の事業マネジメントや一人乗りモビリティーの企画推進、深海探査プロジェクト「江戸っ子一号」への参画など、新技術とビジネスの間に存在する「死の谷」を埋めるプロデューサーとして2020年の退任まで活躍。 また2009年からは、アフリカやアジアの無電化地域で社会貢献活動を展開。ガーナを皮切りに40回以上開催したサッカーのパブリックビューイングでは、その集客力を活かしてHIV検査などの保健プロジェクトを実施。独自開発の自然エネルギーシステムを用いた生活実証実験も行うなど、技術と人道支援を結びつける活動をグローバルに続けている。