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Marty Holoubek (マーティー・ホロベック)のリーダーとしてのデビューアルバム『Trio I』は、過去5年間に渡って彼がオーストラリアと日本を行き来しインスパイアされて書き上げたオリジナル曲を通して、ジャズコミュニティーの架け橋を作ることを試みた作品である。 この作品では、おそらく世界的に見て今最も求められているミュージシャン2人をフィーチャーしている。 素晴らしいピアニスト・作曲家・ビートメーカーのJames Bowers (ジェームス・バウワーズ) と多作な作曲家・ドラマー・マルチ奏者の石若駿が参加している。 この組み合わせによって作り出された今回のアルバムは、聴く人にとって刺激的な音楽の旅となり、オーストラリアと日本のジャズの世界観が体験できる。(Presented by Vaughan + Apollo Sounds) -------------- Member's introduction: Marty Holoubek (bass) マーティー・ホロベックは音楽家・DJ・役者として、早くも世界的な音楽シーンで地位を確立しつつある。南オーストラリア州のアデレード出身であり、学士号を音楽学校Elder Conservatoriumで取得したが、ホロベックは在学中から既にオーストラリアのシーンにおいて欠かせない存在となっていた。権威ある受賞歴を誇るサックス奏者Daniel Clohesyとアルバム『Cactus』を2010年に共同リリース後、メルボルンに活動拠点を移して間も無くメルボルンのアーティストとの関わりを深めていった。James Morrison、Paul Grabowsky、David Campbell などオーストラリアを代表するアーティストに加え、Dave Douglas、Kenny Werner、Lulo Reindhart、など多くの国外アーティストと演奏や制作をしてきた。メルボルンのモナシュ大学では最優秀学生として評価された。 『Sex on Toast』や『The Lagerphones』等のバンドのレギュラーメンバーとして世界中をツアーし、多くの国外アーティストとのコラボレーション・演奏を重ねてきた。拠点を東京に移してからはToku、ジム・オルーク、石橋英子といったアーティスト達と演奏をしている。 現在NHK・Eテレの教育テレビ番組ムジカ・ピッコリーノで長岡亮介やオカモトショウらと共にレギュラーメンバーとして出演しており、多くのNHK主催のイベントでオーストラリア代表として出演もしている。 2019年には彼のバンド『SMTK』で東京ジャズフェスティバルに出演し、トリオ編成で岩手ジャズフェスティバルに出演、さらに鹿児島ジャズフェスティバルでは世界トップクラスのピアニスト、Taylor Eigstiと共にフィーチャーされた。 Shun Ishiwaka (Drums) 1992年、北海道清里町生まれ。札幌市出身。幼少からクラシックに親しみ、13歳よりクラシックパーカッションを始める。これまでにクラシックパーカッションを大垣内英伸,杉山智恵子,藤本隆文の各氏に師事。クラシック、現代音楽、新曲初演も行っている。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学音楽学部器楽科打楽器専攻を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞受賞。2002~2006年まで札幌ジュニアジャズスクールに在籍し本格的にドラムを演奏し始め、その間、ハービー・ハンコック、日野皓正、タイガー大越に出会い多大な影響を受ける。2019年7月、新プロジェクト「Answer to Remember」を始動。くるりのサポートメンバーとしても活躍している。 James Bowers (Piano) ジェームス・バウワーズはメルボルンをはじめ、オーストラリアの音楽シーンで今最も求められているキーボーディストの1人である。様々なジャンルや楽器において彼の音楽性と適応力の高さが評価されている。Vaudeville Smash, True Live, Julia Stone, Sex On Toast等のアーティストやバンドと共に数多くの国内外の音楽フェスティバルやライブハウスに出演している。これらに加え、現在バウワーズは音楽学校Australian Institute of Music (AIM)にて講師を勤めている。 メルボルンではピアニストとしてBennetts Lane, Uptown Jazz Cafe, Paris Cat等のジャズクラブで演奏し、セッションキーボーディストやプロデューサーとしても活動するのと共にミックスや編曲も手掛けている。ジャズピアニストとして芸術大学Victorian College of the Arts (VCA)では最優秀学生として評価され、オーストラリアのNational Jazz Awardsのファイナリストまで選出し、ドラマーAaron Mccoulloughの2018年リリースのアルバム「Provenience」に参加し5つ星の評価を得た。 00:00 Hachigatsu no ame 04:39 Snack Bar 10:38 Let others be the judge of you レコーディングエンジニア・ディレクター 濱田 大介 (Little Nap MUSIC STAND ) http://www.littlenap.jp/ ディレクター・撮影 外 売募 (Guy Buybo) https://www.guybuybo.co