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夜の学校、屋上から見下ろす街明かり。 誰もいない校舎で過ごす、秘密の時間をテーマにした曲を作りました。 「テストの点数じゃ測れない光」を探していた、あの頃の青春の空気を少しでも感じていただけたら嬉しいです。 [ 歌詞 ] 忘れ物をしたなんて ただの口実だった 忍び込んだグラウンド 静寂が耳に痛い 昼間はあんなに 騒がしい教室も 今は眠るクジラみたいに 深く息を潜めてる 非常階段の踊り場 錆びた手すりの冷たさ 見上げた先には 僕らだけの特等席 「鍵は開いてるかな」 君が少し笑う 屋上のドアが 軋んだ音を立てて開く 見下ろせば街明かり まるで逆さまの銀河 僕らは今 宇宙の端っこで膝を抱えてる 教科書の隅に書いた 落書きみたいな夢も この夜空になら 浮かべていい気がした チャイムが鳴るまで あと数時間の永遠 チョークの匂いが残る 風が頬を撫でる 隣で君が指差す 名前も知らない星座 「大人になったら」なんて 話し始めた声が 夜の闇に吸い込まれて 消えてしまいそうで 明日になればまた 「おはよう」の他人行儀 すれ違う廊下 何食わぬ顔で だけど今夜だけは この景色は 誰にも奪えない 僕らだけの秘密基地 見下ろせば街明かり まるで逆さまの銀河 僕らは今 宇宙の真ん中で息をしている 「綺麗だね」と呟く その声が震えてた この夜空をきっと 一生忘れないだろう チャイムが鳴っても 終わらない青春(ひかり)の中 東の空が 微かに白んでいく 帰り道は 少しだけ早足で 星図には載っていない 僕らの軌道を描こう #オリジナル曲 #邦ロック #青春