У нас вы можете посмотреть бесплатно 競歩を始めて1年で世界2位に! 鹿児島女子高校・大山藍選手の強さの秘密は(2022.8.22) или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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20歳以下が出場する世界陸上の競歩10000mで、鹿児島女子高校2年の大山藍選手が銀メダルに輝きました。大山選手に、強さの秘密やこれからの目標を聞きました。 8月19日、鹿児島市の白波スタジアムで行われた陸上の九州選手権、競歩女子5000m決勝。 大学生や社会人も出場するこの大会で2位に約40秒もの差をつけて圧倒的な強さで優勝したのが、鹿児島女子高校2年の大山藍選手です。 試合後の大山選手「今の自己ベストが22分10秒なので、22分10秒を切って、21分台で来年のインターハイで歩く(競技する)ことと、今年の国体に向けて優勝目指して頑張ることが目標です」 大山選手は8月、南米のコロンビアで行われた20歳以下の世界陸上競歩10000mで、トップとわずか0.09秒差の2位で銀メダルに輝き、世界から注目される存在となりました。 そもそも競歩とは…走ることと、どこが違うのでしょうか。 両足が地面から離れる「走り」に対し、競歩は、どちらかの足が地面についていないといけません。また、足を地面につけるときに膝が伸びていないといけません。 鹿児島市出身の大山選手は中学1年から陸上を始めました。元々は800m、1500mの選手でしたが、2021年6月、左足のけがをきっかけに、陸上部の高山監督の勧めで競歩を始めました。 鹿児島女子高校陸上部・高山克司監督「先輩に競歩している選手がいて、その選手と一緒に歩いた時に『これはいいのではないか』と思った。本人も最初は半信半疑だったけど、やり始めたら、とりこになったのではないか。身長は小さい(151cm)けど、ストライドもあるので、そういうところを兼ね備えている競歩に合った体なんですかね」 大山藍選手「歩き方の技術が必要なので難しかったけど、自分にできることならやってみたいって思いました」 すると、急成長を見せ、競技を始めて約8カ月後の2022年2月、全国大会で初優勝を果たし、そこから国内大会負けなしです。 そんな彼女がこれから目指す場所とは…。 大山藍選手「競歩でここまでくることができたので、自分にその可能性があるのなら、オリンピック選手を目指して頑張ろうと思います」 世界一を目指して…大山選手の挑戦はまだ始まったばかりです。 ちなみに2022年、インターハイ(全国高校総体)とコロンビアでの世界陸上の日程が重なり、大山選手はインターハイに出られませんでした。2023年は大山選手にとって最初で最後のインターハイ。「優勝したい」と意気込んでいました。 #コロンビア #U20世界陸上 #競歩 #2位 #銀メダル #鹿児島女子高校 #大山藍 #全国高校総体 #インターハイ #オリンピック #陸上 #九州選手権 #優勝 #国内大会負けなし #高山克司