У нас вы можете посмотреть бесплатно 日本語の音楽と英語の音楽について話すジール【ジール・ギンジョウカ/にじさんじEN/切り抜き】 или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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🍸🐍 元配信 Source 【プロセカ】みんなでライブしようね! https://www.youtube.com/live/MBzFSsuo... 🍸️🐍 Zeal Ginjoka (ジール・ギンジョウカ) @ZealGinjoka 今回、日本語で訳そうとすると不自然になるところがあったので、所々かなり意訳をしています… m(_ _)m ※「Appreciation」について 芸術における「Appreciation」の意味は、作品の芸術的価値や美的な側面、技術、表現力、歴史的・文化的背景などを深く理解して、尊重することだそうです。 ただ単に見たり聞いたりして楽しむのではなく、その作品の意味や深さを味わうことだそうです。 なので、感動するという感性だけではなく、知識からも作品を理解し、味わうということなのかなと、私は思いました。例えば、音楽だったら「この部分にこういう作曲技法が使われている」とか、「こういう演奏技術が使われている」とか、「この曲は、作曲者が亡命していた時に書かれた」とか、そういう知識の面からも作品を深く理解し、味わうということなのかなと… 英語は、単語の特定の音節を強く発音したり音を伸ばしたりする(=強勢がある)ので、(アポストロフィで表される第一アクセントや第二アクセントのことですね)、それが英語の曲のメロディーだったり、歌詞の意味を伝えたり理解しやすくしたりするために大事になってくるため、音の強弱があまりなくて平坦な日本語の性質から生まれる速いテンポのメロディーは、音の強弱で話す英語という言語の性質的に難しいということかなと、私は思いました。 ジールさんが「フォニイ」を例として挙げた時に、私が思い浮かんだのは、さらに極端な例だと「初音ミクの消失」のような高速な音の羅列が続くようなメロディーとかは、確かに英語では想像できないなと…🤔 英語は、音の強弱で発音するので、それが、バウンシー(bouncy)、つまり、音が弾んでいるような感じがするということかなと、私は思いました。 (昔、ピアノのレッスンで、馬が軽快に歩く感じを表現するために、曲の一部分を、強・弱・強・弱、で弾くように言われたことがあるので、そういう感覚なのかなと…🤔) ※「melodic stress」と「rhythmic stress」について 英語の場合、単語の特定の音節が強く発音されるので、例えば、「Medusa」だと「me・DU・sa (メ・デュー・サ)」の「du (デュー)」が強く長く発音されるように、英語の歌詞では、そういう英語の自然な発音やイントネーションに、メロディーの高低や目立たせる音を合わせる必要があるということかなと、私は思いました。そうすることで、単語が理解しやすくなり、何と言っているのか歌詞の意味が伝わりやすくなることにも繋がるということかなと… 「Medusa's Masquerade」のメロディーを思い浮かべていただくと、「メ・デュー↑・サ‐ズ (レ・ソー↑・ミ−)」という風に「デュー」のところで音程が上がっていて、メロディー的にも「デュー」の音の長さが長いと思います。 文章になった時も同じで、例えば「With Good Spirits」の「from the SIlent SEAts i can HEAR a FRIGHT」という風に、英語の発音の強弱や文章の自然なイントネーションと、メロディーの高低や強く目立たせるメロディーを一致させる必要があって、それが英語の曲では重要だということかなと思いました… 今少し触れましたが、英語の文章の中で、強く読む語と弱く読む語があって、自然とリズムが生まれると思うのですが、例えば、「I WANT to GO to the SCHOOL」のように、ほとんど等しい間隔で強勢が現れて、弱・強のように交互になっています。手を叩いて拍をとりながら読んでみると、よりリズムを感じられるかもしれません🤔 例えば、あくまで一例ですが、4拍のうち、1拍目と3拍目が強いビートのリズム「●・◯・●・◯」があったとして、その強いビート「●」に合わせて、強勢を置くと、その特定の音を強調することができます。 必ずしもそうするというわけではありませんが、 ジールさんのお話を聞いて、思い浮かんだラップの曲があって、話の内容に合うのではと思ったので、あくまで例として書かせていただきました… ラップの場合は、そういうリズムに従って置かれる強勢や強いビートに基づいて、特定の音を強調することができるので、キーや音階にこだわらずに表現できる自由があるということかなと思いました。その結果、より速いテンポにすることができることに繋がるのかなと… ※ ルールを少し曲げる傾向があるという話について ジールさんのお話を聞いて、私が個人的に思い浮かんだことがあるのですが、 韻を踏むために、単語の本来の発音を少し変えることがある ということです。 例えば、Eminemの「Lose Yourself」という曲なのですが、 You better lose yourself in the music, the moment You own it, you better never let it go という歌詞があり、「music」「moment」「own it」で韻を踏んでいるのですが、「moment」の「ment」の部分を「mus"ic"」「own "it"」に寄せて「イ」っぽく発音しています。それでもネイティブの方からすると、「moment」だと分かる絶妙な発音のバランスや音の削り方なのだろうなと思います。 言語学や韻律学のような専門的な知識もなく、作曲の知識もないので、ジールさんの伝えたいことを正しく理解できているのか少し不安もありますが、ジールさんが音楽のお話をするのが、個人的にとても好きで、切り抜きたかった部分でした。ジールさんの音楽的な面を少しでも伝えられる動画になっていることを願います… 💓 BY THE BEAT 🎤 💚 Zeal Ginjoka (ジール・ギンジョウカ) 🍸️🐍 @ZealGinjoka ❤ Freodore (フリオドール) 💿📌 @Freodore_nijisanji 💙 Seible (セイブル) 💎👔 @Seible_nijisanji 💛 Kaelix Debonair (ケイリクス・デボネア) 🎫🕶️ @KaelixDebonair 🌈 NIJISANJI EN @nijisanji_en