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社会的な話題について書かれた文章を読んで概要を捉えさせるとともに、捉えたことに関する自分の考えや理由を互いに伝え合ったり、伝え合った内容を踏まえて再構築した自分の考えなどを書いたりさせる、第3学年1月の指導例です。 小学校で外国語活動の開始時期が早期化され、高学年では教科化されることを踏まえ、中学校卒業段階で到達させる目標のレベルは、これまでとおりというわけにはいきません。この点から、社会的な話題という難易度の高い文章を読ませたり、当該文章の内容について互いの考えや理由を即興で伝え合わせたりしている本事例は、中学校で求めたいレベル感を把握する上でも好事例といえます。加えて、「読むこと」、「話すこと[やり取り]」「書くこと」の領域を統合させた言語活動に取り組ませていることや、授業を終始英語で行っていることも、本事例の優れた点です。 授業の展開 ①Review 前時学習した教科書内容(1988年、1989年、1991年にアウンサンスーチーに起こった政治上の出来事)を、ペアで確認させる。 ②教科書内容の読み取り 読み取りの視点を与えた上で、日本語に訳させるのではなく、タイムラインを作成させるという方法で、時系列で書かれた教科書の概要を捉えさせる。タイムラインを作成させる際の机間指導も英語で行う。 ③「話すこと[やり取り]」の言語活動(1回目の活動) ②で捉えた概要を踏まえ、互いの考えや気持ちを即興で伝え合わせる。 ④指導 ③で伝え合った内容を全体で共有し、思考を広めたり深めたりさせる。 ⑤「話すこと[やり取り]」の言語活動(2回目の活動) ④で共有した仲間の考えも参考に、再度、考えや気持ちを伝え合わせる。 ⑥指導 教科書には書かれていないことを伝え、より深く思考させる。 ⑦「書くこと」の言語活動 ⑥で思考したことを書かせる。 <見どころ> 01:35~ 教科書内容の読み取りをさせる指導(読み取りの視点を与えるとともに、日本語に訳させずに内容を理解させる指導) 02:16~ 期間指導も英語で行う指導 04:31~ 【言語活動の前に行う指導】教科書内容について思考させ、自分の考えをもちやすくさせる指導 05:17~ 【1回目の言語活動(SI)】教科書内容について考えたことや理由などを互いに伝え合わせる指導 07:04~ 【1回目の言語活動と2回目の言語活動の間に行う指導①】教科書内容について思考させ、自分の考えをもちやすくさせる指導 08:38~ 【1回目の言語活動と2回目の言語活動の間に行う指導②】自分の考えを表現する際に参考になりうる表現を想起させる指導 09:36~ 【2回目の言語活動(SI)】教科書内容について考えたことや理由などを互いに伝え合わせる指導 10:08~ 【2回目の言語活動と3回目の言語活動の間に行う指導】教科書内容についてより深く思考させ、自分の考えをもちやすくさせる指導 12:41~ 【3回目の言語活動(W)】教科書内容について考えたことや理由などを書かせる指導 学校名 関ヶ原町立関ヶ原中学校