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#対話、#photographer 、 『いなくなっていない父』(晶文社)や『明るくていい部屋』(ふげん社)著者で写真家の金川晋吾さんと、『自分の「声」で書く技術』(英治出版)企画監修のアーティビスト Aki Iwayaさんと、「自分自身についての話と、自分自身の話をすることについての話」や「書くこと、話すこと、撮ること」について語り合う対話シリーズ、第3回です(収録会場は高円寺のUnbuild)。 今回は、Akiさんが横浜で企画・開催した「対話の場」を振り返るところから始まります。「沈黙を恐れない」「相手の話を自分のシンキングタイムにしない」「評価を差し挟まない」——そんなルールのもとで、何が起きたのでしょうか。 話題はやがて、「場を記録するとはどういうことか」という問いへ。GoProや複数のカメラマンを使った実験的な記録の試み、そして写真や動画では捉えきれないものの存在——匂い、明るさ、その場の空気——について語り合いました。 さらに対話は、「"本当の自分"とは何か」「1人称(私・僕・俺)はどれが正しいのか」「場の設定によって変わる自己」へと。「本当に」という言葉を多用してしまう自分への気づき、オーディエンスの存在が語りに与える影響、コントロールできない魅力についてなど。 本シリーズは、podcastでも配信しています。音声か動画のお好みのほうでどうぞお楽しみください! 音声配信はこちら👇 https://open.spotify.com/show/4LG9YZb... タイムスタンプ⏰ 00:00 オープニング・この1ヶ月の近況 01:03 書くものがないとゆっくり過ごせる 03:00 対話の基本ルール——目的・聞き方・沈黙について 05:20 応用チャレンジ:空気を読まないで喋れるか 06:30 相手の話は自分のシンキングタイムではない 07:30 空間・環境が対話に与える影響(こたつ、白い壁) 08:44 場を「記録する」ことへの問い——何が切り捨てられているか 12:03 沈黙を守ることの難しさ——自然な反応と対話のルール 14:40 「相手の話はシンキングタイムではない」をなぜ強調したか 18:39 話すことと聞くことを分けるということ 22:04 観客がいなかったら違ったか——オーディエンスの影響 23:00 対話が崩れる瞬間:評価が始まるとき 28:35 「本当にやめる」ことはできるのか 30:49 対話は演劇 32:00 オープンダイアローグのリフレクティングと演劇性 33:05 「本当の自分」とは何か——場によって変わる私 38:34 メールやLINEで「本当に」を多用してしまう 39:39 1人称(私・僕・俺)を後から統一することへの違和感 41:56 書き言葉のコードと、話し言葉のズレ 43:12 ずれているのを前提にしている——「ずれの共同体」 52:30 「本当でも適切でもない言葉」とは何か 57:06 評価されることへの複雑な気持ち、不安について 59:16 意味を届けること以外の語りの可能性 1:00:18 3時間喋り続けてみたい——話し言葉だから言えること 1:02:45 場を作ることは結局「自分問題」に行き着く 1:09:20 その場の空気は写真に映るか——写真家としての迷い 1:12:50 生の場と記録されたものの決定的な違い/次回へ