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ビールの空き缶を切って伸ばし実験材料にしました。 大きく切った方をカマボコ板に固定して、 百均のオイルを少し付けて、 カッターナイフの刃の折った角で、 アルミ表面の酸化膜を削り、 オイルで空気に触れないようにしてあります。 アルミ用液体フラックスは水溶液なのでヤニ系フラックス(ヤニ入ハンダ)は水と油でなじみませんが、 オイルの場合はヤニも同類なので馴染んでくれて問題有りませんでした。 酸化膜のないアルミ表面はアルミ溶融温度より低い温度でハンダと合金層を作り融着することが出来ます。 それには普通のハンダの温度より高い目にする必要があります。 今回は0.1mmと薄いものの結構強度があると同時に熱伝導も良いので、 100Wクラスの温調ハンダゴテTQ77改を使っています。 確かに専用ハンダやアルミ用フラックスを使うより難しいものの、 慣れてくれば出来るでしょう。 なぜなら昔はこの方法しかな方からです。