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皆さま、こんにちは。 山口ザビエル記念聖堂主任司祭・片柳弘史神父と山根道公代表の対談「教皇フランシスコをめぐって─マザーテレサ、遠藤周作、井上神父との響きあい」を公開いたします。 【参考図書】 ▶︎ドンボスコ社 日めくり 教皇フランシスコ 人生を導く喜びといつくしみのことば31 ISBN978-4-88626-652-1 https://rosario.co.jp/SHOP/NK652-1.html ▶︎すべてのいのちを守るため――教皇フランシスコ訪日講話集 | 教皇フランシスコ, カトリック中央協議会出版部 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/%E3%81%99%E3... 【目次】 0:00〜はじめに 0:20〜相手の中にイエスを見る 07:40〜イエスとの出会いと福音の喜び 15:22 〜人生に注がれる神の愛 19:32〜現代社会に必要な愛という価値観 27:48〜誰のために生きているのか 29:48〜分かち合いと愛 32:52〜人生の次元と意味 39:08〜裁きではなく救い─深い神の愛 47:13〜無関心のグローバル化 49:30〜優しさに溢れるイエスのまなざし 54:11〜教皇フランシスコのメッセージ 【プロフィール】 片柳 弘史神父 カトリック・イエズス会司祭。1971年埼玉県、上尾市生まれ。1994年慶應義塾大学法学部法律学科卒業。1994-95年カルカッタ、マザー・テレサの施設でボランティア。マザーの勧めで司祭への道を志す。1998年イエズス会入会。2008年司祭叙階。2008-2014年、六甲教会助任司祭。2014年~宇部・北若山・高千帆教会主任司祭。高千帆小百合幼稚園、小野田小百合幼稚園、西宇部小百合幼稚園講師。美祢社会復帰促進センター教誨師。 2025年現在、山口ザビエル記念聖堂主任司祭。 山根 道公風編集室代表 ノートルダム清心女子大学キリスト教文化研究所教授、風編集室代表、遠藤周作学会代表 1960年岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部卒、立教大学大学院修了。博士(文学)。1998年よりノートルダム清心女子大学キリスト教文化研究所に勤務、2012年より現職、2017年より2021年まで副学長。日本文学とキリスト教を研究テーマとして、遠藤周作を中心に八木重吉、宮沢賢治、芥川龍之介等に関する論文、著作を発表。また、遠藤と志を共にする井上洋治神父が日本におけるキリスト教の文化内開花(インカルチュレーション)を目的に1986年に創設した「風(プネウマ)の家」運動を共にし、その機関誌『風 (プネウマ) 』の編集・発行を担う。同じ頃より遠藤が中心となって設立した日本キリスト教芸術センターの会員となり、月曜会に参加。 遠藤没後に刊行開始の『遠藤周作文学全集』全15巻(新潮社、1999-2000年)の解題、年譜・著作目録を担当。遠藤没後10年に『落第坊主を愛した母』監修。井上洋治神父帰天を受けて刊行の『井上洋治著作選集』全11巻(日本キリスト教団出版局、2015-19年)の編者・解題を担当。遠藤没後25年に遠藤作品の全容を提示した『遠藤周作事典』(遠藤周作学会編2021年)共同責任編者。遠藤生誕100年に『文豪ナビ 遠藤周作』(新潮文庫)で評伝等担当。『遠藤周作 366の言葉』監修。『遠藤周作短篇集』(岩波文庫)編者。 また、遠藤周作没後20年・『沈黙』刊行50年記念の2016年から翌年には、マーティン・スコセッシ監督による『沈黙』完全映画化「沈黙―サイレンス」が話題となる中で、NHK「こころの時代」「母なる神への旅~遠藤周作『沈黙』から50年~」及びKTNフジテレビ系「小説『沈黙』の旅 ~遠藤周作と長崎~」の番組において解説者として出演し、著書『遠藤周作 その人生と『沈黙』の真実』が紹介された。2021年にはNHK「こころの時代」で、「2回シリーズ 遠藤周作没後25年 遺作『深い河』をたどる」が、批評家の若松英輔氏との『深い河』をめぐる対談を軸に放映され、著書『『深い河』を読む』が紹介された。 【参考図書】 ▶︎ドンボスコ社 日めくり 教皇フランシスコ 人生を導く喜びといつくしみのことば31 ISBN978-4-88626-652-1 https://rosario.co.jp/SHOP/NK652-1.html ▶︎すべてのいのちを守るため――教皇フランシスコ訪日講話集 | 教皇フランシスコ, カトリック中央協議会出版部 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/%E3%81%99%E3... ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日本の文化的風土のなかにイエスの福音が根をおろし、開花することをめざして、 井上洋治神父が1986年春に創めた「風の家」。その活動の一環として、機関紙『風(プネウマ)』が創刊されました。 風編集室は、一人でも多くの人がイエスの福音による真の喜びと自由と平安とを見いだせるようにと願って、 『風(プネウマ)』の編集・発行と、集い・講座等の企画・運営をしています。 詳しくはウェブサイトをご覧ください。 https://www.kazehensyuusitu.jp/ 【参考図書】 『遠藤周作と井上洋治』山根道公(著) 〝日本人の心に届くキリスト教のあり方〟を求めた二人のドラマ 1950 年にフランス行きの船の四等船室で運命的な出会いをして後、約50年にわたって互いの最もよき理解者であった、小説家・遠藤周作とカトリック司祭・井上洋治。二人はなぜ共に「日本精神風土に根ざすキリスト教を開花させる」という目標を抱き、その実現に向けてどのような苦闘の道を歩み続けたのか。遠藤研究の第一人者であり、井上神父の活動を支え続けた著者が、二人の文書や横顔をたどりながら解き明かす。 ▼ご購入はこちらから https://www.amazon.co.jp/%E9%81%A0%E8... 『井上洋治著作選集1 日本とイエスの顔』井上洋治(著)山根道公(編集)山本芳久(解説) 《日本とキリスト教》という重い課題を担い、苦闘した著者の思索の礎石。新たに解説と解説を収め、1976年刊行の初版に収録された遠藤周作氏、矢代静一氏、三浦朱門氏のエッセイ、他誌に寄稿された刊行の喜びを綴る遠藤氏のエッセイを収録して新装復刊。 ▼ご購入はこちらから https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6... 【風編集室 公式SNS】 Twitter https://x.com/kazehensyuusitu Facebook / kazehensyuus. . Instagram / kazehensyuusitu