У нас вы можете посмотреть бесплатно 日本最古の手習い歌【天地の詞】あめつちのことば〜平安時代〜いろは歌以前の手習い歌 или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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いつもご視聴いただきましてありがとうございます😊🌈💓 今回の動画は平安時代初期に手習い歌として 用いられたとされる不思議な雰囲気の【天地の詞】を覚えやすい歌にしました💗 めっちゃ気になりますよね〜💗 私は色々調べて柿本人麻呂さんが作ったんじゃないかしらと…(ひみつ) 詳しくはこちらをご参考に😊👍🌈✨ (いろは歌の謎) 長いですがハマりました💗↓ http://bungeikan.jp/domestic/detail/369/ 平安初期の、手習いの教材。 仮名48文字を重複しないように使って作ったもの。 「あめ(天)つち(地)ほし(星)そら(空)やま(山)かは(川)みね(峰)たに(谷)くも(雲)きり(霧)むろ(室)こけ(苔)ひと(人)いぬ(犬)うへ(上)すゑ(末)ゆわ(硫黄)さる(猿)おふせよ(生ふせよ)えのえを(榎の枝を)なれゐて(馴れ居て)」という。 あめつちのうた。 [補説]榎と枝はア行とヤ行の「え」を区別したと考えられ、この点から「たゐに」「いろは歌」より古いとされる。 48字の仮名からなる最古の誦文(じゅもん)。作者不詳。 平安初期に作られたとみられる。 最後を「良箆(江野)、愛男、汝、偃(率て)」と解する説もある。 「え」を重出するのは、ア行のエ(e)とヤ行のエ(ye)との発音上の区別のあった時代(平安初期)を反映して作られたと考えられている。