У нас вы можете посмотреть бесплатно 「声を聞く」とはどのような行為か?声と聞き手の関係を探求する:声遊楽クロスダイアローグ第6回【上村卓也×田中章浩×堀内彩虹】 или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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声をめぐる問いについて、人文社会系・理工系それぞれの研究者、声で人々に働きかける表現者、声による価値提供を目指す企業人が交じり合って対話を行い、「声」を題材に「未来の人間らしさ」「心の豊かさ」について多様な観点から問い続けていく「声遊楽クロスダイアローグ」。 第6回のテーマは「『声を聞く』とはどのような行為か?声と聞き手の関係を探求する」。 当たり前の営みとして流されがちな「声を聞く」という行為を、現象学・心理学・計算論的神経科学の視点を交差させて問い直し、声と聞き手の関係を掘り下げる。 概要&登壇者紹介動画: • イベント紹介【声を聞くという行為と声遊楽】 レポート動画:後日公開予定 レポート記事:後日公開予定 参加者アンケート:(後日追記) ■日時 2026/1/30(金) 18:00-19:30 ■登壇者 ・上村卓也(こうむら・たくや) 人間の進化を計算機上でゼロから創りたい。専門は計算論的神経科学・知覚心理学。分子から個体まで幅広いスケールを対象とした計算シミュレーションや、動物実験・ヒトを対象とした心理実験などの経験を活かし、現在は主に計算シミュレーションを用いた聴覚特性の創発原理解明に取り組んでいる。最近の特技は早寝早起き(夜9時には眠くなる)。趣味はダンスやテレビゲームなど。NTT コミュニケーション科学基礎研究所所属。博士(学術)。 ・田中章浩(たなか・あきひろ) 東京女子大学現代教養学部心理学科教授。博士(心理学)。人間が視覚・聴覚といった五感を通して他者とわかりあう心のはたらきに関心を持ち、認知心理学的なアプローチで研究を進めている。研究テーマは顔・声・身体・音楽・自己の多感覚知覚およびそれらの文化間比較など。著書に『顔を聞き、声を見る―私たちの多感覚コミュニケーション―』(共立出版)。小中学生の頃はラジオ、高校生以降は音楽にハマり、自称「聴覚派」。研究室HPはこちらhttps://tanakalab.sakura.ne.jp ・堀内彩虹(ほりうち・あやこ) 早稲田大学文学学術院次席研究員、日本学術振興会特別研究員PD。博士(学術)。専門は美学、聴覚論、ヴォイス・スタディーズ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。2024-25年、米国のカリフォルニア大学ロサンゼルス校音楽学部で客員研究員。第4回柴田南雄音楽評論賞本賞受賞。発話者が伝えた言語的意味が聴き手によって別の意味に読みかえられる現象に興味があり、人は他者の音声をどう経験するのかを現象学的に研究している。2019年以降、現代音楽作品を自分の身体と声で体験する聴取ワークショップを開催している。 【次回】 概要&登壇者紹介動画: • イベント紹介【声のアーカイブと声遊楽】 配信URL: • 声の「何を」「どのように」保存すべきか?ボイスアーカイブのあり方を考える:声遊楽クロ... 【前回】 概要&登壇者紹介動画: • イベント紹介【声・キャラクター・バーチャルと声遊楽】 配信URL: • 「声」に誰を見るのか?声とキャラクター、声のバーチャル性を考える:声遊楽クロスダイア... #声遊楽プロジェクト #声遊楽クロスダイアローグ #対談