У нас вы можете посмотреть бесплатно 国指定 重要無形民俗文化財 椎葉神楽 小崎・川の口神楽(こざき・かわのくちかぐら) или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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小崎・川の口神楽は、椎葉村南部の山間地を流れる小崎川沿いの高台に位置する、小崎神社の例祭にて執り行われる。小崎神社の創建は文久二年(1862)と伝わり、小崎・川の口集落にはかつては数多くの祠があったが、明治の頃にその多くが小崎神社に合祀され、社殿内部には小神像40体ほどが安置されている。合祀を嫌った神様がいて現在も個々の場所に祀られており、祭典前には氏子により御幣が供えられる。小崎と川の口は、昔は別々に神楽を行っていたが合祀後は一緒に開催されるようになった。 平成20年前半に小崎神社舞殿が改築され、その際には「鬼神」が奉納された。小崎と川の口は、舞姿が少し異なっている。祝子は20数名おり、以前は「一神楽」から「稲荷神楽」までの八番については、小崎と川の口それぞれが同じ演目を舞い、全三十三番であったが、現在は同じ演目を繰り返さず、年度替わりで舞う。 「お布替え」と呼ばれる神事では宮司と祝子数人が小崎神社本殿にあがり、合祀された御神体の白い紙の衣を着せ替える。この時に供えられる御供は板の上に並べられたアオキの葉の上に一夜御酒をかけたご飯と、切餅を乗せたものである。準備の間、お布替えの歌が月の数繰り返し唱えられる。 合祀を嫌った神様がいて現在も個々の場所に祀られており、祭典前には氏子により御幣が供えられる