У нас вы можете посмотреть бесплатно アルベド(白化) + 賢者のプロペラ-2 平沢進 賢者のプロペラ unZIP 感想 1曲目 Phase-0 + 10曲目 モイポーリア или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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キー違いですが賢者のプロペラ-2と同じ曲のインスト、アルベド (白化)をイントロみたいな感じでmix. 賢者のプロペラ-2は夕日を背に立っているんですが、遠くから届く その風に「風車が知恵を掘り」、新しい今日がまた生まれると、 かこつけて…前回に続き2曲 unZIPの感想をダラダラ書いていきます。 1.Phase-0…Phase-0とは「完全なる無垢」のことだと思っています。 発祥へ→キミと宇宙が不可分で、言葉は話せないが、全てと繋がり 知っている状態へ。「死の火を踏み」で火渡りの儀式を連想。人が 産まれ来るドアは必ず死のドアと裏表。「海辺の瑠璃」もまた生死の 境の比喩か? 「叶った自ら」はスピリチュアルな願望実現でなく、 「人間に生まれること 自体」を指している? 人間は誕生だけでは 「生」をなしていない、との言葉(誰?)もあるので、「Phase-0、 原初の火」としての自覚が必要。成長と共に失われていく「無欠」 な神の感覚を取り戻す、だから「起きろ!」ってことに? 意識しない 限りその感覚は取り戻せないわけですね。でも取り戻せたら、「可能な 億を咲き(無限の可能性)」、「業」だって「燃え」て無くなって しまうんだよ、凄い! 1曲目から妙に緊迫感を演出してる?のが、 「言葉上で解ったつもりでも、ちゃんと会得できてるのかよ!?」って 問われてるみたいで怖い…。 10.モイポーリア…はじまりの日、オーロラ、BEACON など他多数に 連なる雰囲気の歌かな。「生まれた日に戻る」と言ってもタイムリープ する訳ではなく、Another Dayの歌詞のように「行く先は(常に) ここ」なので、今ここで、思い込みを解き、「キミをして今(世界)は 有り」と知って、花として咲き誇れということ? 知るだけ=キミの日に帰ることによる「無敵の火」などの性質 「全てはOK、私の世界を全肯定しますよ」という「光/上位次元」 への誘い。 「何千もの声」は単に何千回も繰り返したとの意味かもですが、 宮沢賢治の春と修羅に「わたくしといふ現象は…あらゆる透明な幽霊の 複合体」とあるように、固い殻に覆われた一つの自己としてのキミで なく、「何千もの声」の響くスペースとしての、複合体としてのキミ =宇宙があるような雰囲気を感じます。 1曲目Phase-0と似通ったテーマながら、解決編のようなどっしりした 終曲、好きです。 「生まれる歌」ってことで言えば、SIRENや橋大工なんかも私には 忘れられません。 …ありがとうございました。 #平沢進 #賢者のプロペラ2 #アルベド