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「-았/었던」は過去に完了したことを回想する時に使われる連体形の表現です。「~したことがある」とニュアンスが似ています。基本的な過去形の連体形「-(으)ㄴ」に比べて、「過去の記憶を振り返る」イメージが強いです。「-던」と「-았/었던」の違いは、「-던」は過去によくしていたこと、または過去に始まって今も終わっていないことを表すのに対し、「-았/었던」は過去に1度して終わったことか、過去にしていたけど今は続いていないことを表します。 例文01:「좋아했던」と言うことで、「過去は好きだったけど今はそうではない」ことを表しています。 例文02:この例文の「갔던」は「行ったことがある」のイメージです。 例文03:「会ったことがある」という意味で「만났던」を使っています。 例文04:名詞の活用の練習です。 例文05:会話でよく使われるフレーズです。「별로 안 추운 것 같아요」と言うと、「(今は)あまり寒くない気がします」という全く別の意味になります。 例文06:「習ったことがある気がする」という意味です。 例文07:「먹었던」と表現することで、過去の記憶を振り返っているイメージになります。「思い出す」は他動詞なので助詞「を」が付きますが、「생각나다」は自動詞なので「-이/가 생각나다」と言います。間違えやすいので気をつけましょう。 例文08:「読んだことがある」という感覚で「읽었던」を使っていますが、この例文の場合「읽은」と言っても意味にそれほど大きな違いはありません。 例文09:形容詞の活用の練習です(뚱뚱하다/날씬하다)。ちなみに、形容詞の場合は動詞とは違って過去のことが現在まで続いているときも「-았/었던」を使うことがあります。例:어릴 때부터 똑똑했던 민지는 커서 의사가 됐어요. (子どもの頃から賢かったミンジは、大人になって医者になりました。) 例文10:「子どもの頃は着ていたけど、今は全く着ていない」ことを表しています。 1つの中級文法を使った10個の例文を日→韓で口頭作文するトレーニングです。自分で文を組み立てるプロセスを繰り返すことで、韓国語が反射的に口から出てくるようになります。 文型:-았/었던 00:00 STEP 1 日本語文を見て作文する 分からない部分は下のヒントを見ながら自分で韓国語文を作ってみます。 03:36 STEP 2 音読する 音声の発音を聴き真似しながら正しい表現を口に馴染ませます。 08:33 STEP 3 日本語文を聴いて作文する 何の手がかりもない状態で瞬時に韓国語文を作れるかどうかを試します。 メンバになっていただくとSTEP 3だけ切り取った復習用動画を無制限に視聴できます。 メンバーになる: / @コツコツ韓国語