У нас вы можете посмотреть бесплатно 2025/10/12 柳瀬おくんち獅子舞 第1部 или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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久留米市田主丸町・柳瀬地区の「柳瀬おくんち獅子舞」(久留米市指定無形民俗文化財)。午前中のご神事から夜の境内で「坪舞」までの全てを紹介する3部構成のシリーズもの。今年は多くのサポート役が祭りに参加。 第1部は、朝の神事から、昼間の「獅子打ち(地区回り)」の前半まで。 見どころは、初参加の久留米大学生が溶け込みやすいように心を配る地元獅子組の姿、そして、今年初めて隣地区から加勢にきた若者が初めて舞う場面。 柳瀬おくんち獅子舞の特徴は、棕梠(シュロ)毛の蓑が胴体の獅子に2人の舞い手が入り、2匹が対になって舞います。笛鉦の囃子(はやし)が無いため、獅子の中から相手を見ながら呼吸を合わせる難しさがあります。 今年、獅子舞をサポートしたのは、以下の人達です。 柳瀬地区に近い竹松・早田・恵利の3地区から、各1名が加勢に来ました。この人達は、練習から参加、当日は実際に柳瀬の通りや神社境内で舞いました。 福岡県地域伝統行事お助け隊の祭りボランティアも、昨年に引き続き参加していただけました。人数は3名で、2名はリピーター。獅子の「鼻持ち」と言って移動する際にずっと獅子を打ち鳴らす役、そして、舞い手が代る時に獅子を持ち上げてやる「獅子持ち」役をされました。また、通行する車の交通整理なども自発的にされている姿が印象的でした。 久留米大学・文化経済学科の藤谷岳先生の受講生・ゼミ生の15名が参加。「鼻持ち」や「獅子持ち」の他、女子学生も含め提灯持ちとして祭りに参加しました。これとは別に、夜の「坪舞」見学にも20名弱が来ました。大学バスで昼夜2往復の大移動。