У нас вы можете посмотреть бесплатно 故郷を離るる歌/ドイツ民謡 "Abschied von der Heimat"/作詩:ホフマン・フォン・ファラーズレーベン/作歌:吉丸一昌/編曲:正門研一/字幕あり или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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独唱:幾嶋明日香 演奏:大分県庁職員吹奏楽団(指揮:正門研一) 大分県庁職員吹奏楽団 定期演奏会「継 〜つなぐ」より (2026年2月22日 iichiko総合文化センター iichikoグランシアタ) --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 大分県臼杵市出身の文学者・教育者である吉丸一昌(1873~1916)の作歌による『故郷を離るる歌』は1913年(大正2年)出版の「新作唱歌 第五集」で世に出ました。ドイツ民謡に作歌したものですが、現在では『Der letzte Abend』(最後の夜)または『Abschied』(別れ)という歌が「原曲」であることが通説となっています。 しかし、大分県庁職員吹奏楽団の酒井宏さんと正門が共同で調査・研究を進めたところ、同じメロディにホフマン・フォン・ファラーズレーベンが作詩した『Tränen hab ich viele viele vergossen』(Abschied von der Heimat/故郷との別れ)という歌を基に吉丸が作歌した、と結論付けるにいたりました(そのような考察、研究をなさっている方がいらっしゃることも知りました)。 調査・研究の内容については、以下を参照ください。 大分県庁職員吹奏楽団Blog (文責:酒井宏さん) http://blog.livedoor.jp/oita_pref_win... 唱歌『故郷を離るる歌』をめぐって(正門研一 ウェブサイト) https://in-just-music.com/archives/3285 「ドイツ語と日本語両方の歌詩を取り入れた編曲を」という酒井さんのリクエストにお応えする形で進められた今回の企画、ホフマンの詩による歌唱が上演されるのは、もしかすると初めてかもしれません。 ドイツ語、日本語それぞれ一番のみの歌唱ですが、メロディにいくつかの違いがあることにも気づいていただけると思います。 ※楽団及び独唱の幾嶋さん、撮影者さまのご了解のもと公開いたします。